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 三重(Enjoy Honda SUZUKA 2015) (2015/04/18〜19)

2日目はこちら→

今年も「Enjoy Honda SUZUKA」がSUZUKA 2&4レースと併せて開催されます。
ディーラーのHonda Cars西宮がまたチケットをくれると言うので、行きますかね。

当初、日帰り2日連続で行こうかと考えましたが、やはりしんどいので、泊まることに。

3月10日
宿を探すも、鈴鹿、亀岡あたりは全然宿空いていません。
出遅れたなぁ。
しかし、四日市でとれました。
今年は四日市に泊まるとしましょう。


4月18日(第1日)

-05:45-
目覚めます。
準備しますか。

今日の天気はいいみたいです。
革パンは暑いかな。

-06:30-
では行きますか。
バイクで行きます
朝は冷えますね。
宝塚で一番背の高いマンション
R176を走ります。

-06:35-
中国道・宝塚ICから高速です。
宝塚ー
モノレールと並走。
空港から来ていますね
-06:50-
吹田JCTで名神に。
吹田ー
新名神のジャンクション工事、進んでますね。
やてますねー ここでクロスするんだ ランプウェイ
-06:55-
天王山の分岐は右行きます。
結構交通量多い 左コースと並走
そして天王山トンネルに入ります。
天王山ー
-07:00-
トンネルを出たら、大山崎JCTです。
右コースからは行けません
名神・京都東ICの手前には、名神起工の地があります。
1958年10月、ここから日本の高速道路網が始まりました。
看板に目がいきますが、実際には道の真ん中に碑があります。
これですな
-07:10-
滋賀県に入ります。
琵琶湖ー
-07:20-
草津JCTで新名神に入ります。
草津温泉ではない
ずんずん新名神を走っていきます。
白鳥大橋きれい
さすがに、信楽あたりはかなり寒かったです。
メタルハライドランプのトンネル
-07:40-
鈴鹿トンネルの中で三重県に入ります。
鈴鹿トンネルです 県境
亀山西JCT建設中ですねー。
実は今つくっているのが本線 本線のトンネル掘ってます
ここから亀山JCTまでは、亀山連絡道となります。
新東名の三ヶ日JCTから浜松いなさJCTの間の道と同じ取扱いとなります。

今は本線走っている感じですけどね。

-07:45-
亀山JCTで東名阪に入ります。
亀山ー
-07:50-
そして東名阪道・鈴鹿ICで高速を降ります。
鈴鹿ー
県道27号を南下していきます。
伊勢茶を栽培
県道637号から本田技研・鈴鹿製作所の前を通っていきます。
正面入口 今は何つくってますかね
サーキット道路を走ります。
TSR今年は秋吉選手いないんだよね
S660が走ってました。
おおー!もう販売していたんだ!!

後でHONDAに聞いたら、S660は数量つくらないらしく、今オーダー入れても納車は来年になるのだとか。

-08:10-
渋滞をすり抜け、「鈴鹿サーキット」に到着しました。
今日はそんなに多くないね
では楽しみましょう。
入口のショップで公式プログラムを買います。
明日朝、このプログラムを見せたら、今日の予選結果をもらえますよ。
ゲートです
鈴鹿サーキットには何度も来ていますが、遊園地で遊んだのは小学校5年生の時以来ないなぁ。

キッズ向けのモータースポーツファンクラブ・Kochira Racing向けのプログラムがあるようですね。
Ferrari 412T2
1995年シーズンのF1カー
#28はゲルハルト・ベルガー選手だな
こちらはSuper FomulaのReal Racing SF13
#10は塚越 広大選手
SF13は2年前まで使っていたマシンですね
タイヤ交換とか体験するみたい
サーキットに行きましょう。
予選日は人少な目だな きたよサーキット
まずは、Enjyoi Hondaの抽選参加のプログラムの抽選に行きます。

今日は、サービスロードツアーとUNI-CUBβ、クルマ試乗会でS660を狙います。

何度でも並んでいいのですが、サービスロードツアーは3回並んでダメで、UNI-CUBβも2回並びましたがダメで、心が折れました(笑)
車は別のところで抽選しているらしい
ピットウォークの券も買おうか悩みましたが、まぁいいか。のんびり観戦しよう。
Ferrai F187
1987年シーズンのF1マシン
#28はゲルハルト・ベルガー選手
お、YAMAHAブースがあるぞー。
新しいR1
レースベース車
欧州仕様のNewYZF-R1がベース こちらはR25のレースベース車
応援フラッグいただきました。中須賀選手応援するぞー!!
モニターに当たらなかったトリシティ
Honda Motor Sports Cafe行きますか。
おおー。HONDA F1の開発マシン、MP4-29H/1X1があるぞー。
マクラーレンのシャシー 昨年のマシンの改造型です リアウイングの形がなんかすごいー
MotoGP、#93 マルク・マルケス選手のコーナリングも展示されています。
RC213Vでハングオン カッコイイ
てことで、この体験をできるブースがあるので、並んでみましょう。
名付けて「RC213Vフルバンク体験」。そういう写真がとれるってことです(笑)
路面が寄り添ってくれています 正しいフルバンク MotoGPマシンに跨がれる!
てことで、順番が来たので、撮ってもらいます。
カメラ目線じゃないほうがよかったな めっちゃ倒しているように見えるね
隣には、「スーパーフォーミラ コクピット体験」もあるので並ぼう。
#16 山本尚貴選手のTEAM MUGEN SF13
TEAM MUGEN SF13はHONDA HR12Eエンジンを積む、スーパーフォーミュラ初代チャンピオンマシンです。
スーパーフォーミュラは3.4Lあるんだ。

てことで順番まわってきたので、靴を脱いで乗り込みますが、パットの入ったライディングジャケットでは肩がコクピットに収まりません(笑)
撮ってもらいましたよー。
ご満悦(笑)
さて、では試乗の抽選行くかなと思ったら、すんごい並んでましたよ。
あー、こりゃだめかな。

「無限」のブースには、JADEの無限カスタムがありました。
おおーいいね カッコイイぞ
なんか、チューニングカーレコード4冠のS2000とかありますね。
D-1マシンルックなS2000
Enjyoy Hondaの抽選会に参加するも、参加賞でした。
ModuloカスタムのS660 なんかゆるキャラ
ステップーだったかな
違うな はっくるべあーくるタムだ
無限のS660もありますね。
カッコイイ サイズ感を感じさせない すげー
バイクもいろいろ置いてあります。
今のホンダのバイクは欲しいのないなぁ
「Hondan カスタマイズドコンセプト」みます。
S660 Modulo仕様 N Box Element Concept
カブにもカスタマイズされてます。
枠にはまるな! これで走ると目立つな
「なりきりトライアルライダー」ってのがありますね。
ちびっこが体験してます。

興味本位で「大人が体験してもいいんですか?」って聞いてみたらOKとのこと。並んでみよう。
ASIMOふあふあは子供限定
ウイリーとジャックナイフ体験ができるそうです。
ちびっこやってます おもしろそう
そして、順番がきました。
係の人からは「キター!大人!!」と言われます(笑)

ええ、前後に動かすのは人力です(笑)
撮影をお願いしました。
まずは座って ウイリーしますー
いやぁ。これね、かなりキツイですよ
鍛えないとだめですねー。
ウイリー 嬉しそう(笑)
次はジャックナイフです。
フロントを降ろす時に、前の担当の若手の腕が振るえてましたよ。大丈夫か??
前についたバーに足乗せます
そしてジャックナイフー。
「大人は前のバーじゃなくて、ペダルのとこに足置いてもらってもいいですよ」と言われます。
前のバーで ペダルに足置くと体制キツイー
いやぁ。これは楽しい体験でした。

次は、誰もいない「原付スクーター体験試乗会」行ってみよう。
原付乗るのなんて何年ぶりかなぁ。

原付と言えども、怪我した時とかの誓約書書かされて、免許証のチェックを受けます。
受付の女性が「肘と膝にプロテクターお願いします」と言いましたが、男性の係員から「この方はバイクジャケットで肘プロテクター入っているから、膝だけでいいよ」とか言ってました。
ちゃんと見てますねー(笑)

そして乗ってみます。
エンジニアさん?いろいろ詳しく教えてくださいました。

しかし、4ストロークの原付はパワーないですねー。
そして、試乗したのには、なんとアイドリングストップがついてました。
若干タイムラグがあって、完全停止から2秒くらいしないと止まらないですが。

サーキットからエンジン音が聞こえますね。
グランドスタンドに行ってみましょう。

Super Fomulaのフリー走行してました。
メインストレート REAL RACING
#11 伊沢拓也選手
LENOVO TEAM IMPUL
#19 ジョアオ・パオロ・オリベイラ選手
P.MU/CERUMO・INGING
#38 石浦宏明選手
ピット作業で最終調整もしてますね。
NAKAJIMA RACING
#64 中嶋大祐選手
Enjoy Hondaサービスロードツアーのステップワゴンがやってきました。
あれ乗りたかったなぁ
ストレートをフルスロットルで走っていきます。
KCMG
#18 中山雄一選手
DOCOMO DANDELION
#41 ナレイン・カーティケアン選手
そういえば、先ほど試乗したTACTのカタログもらいました。
20万近くするんだって
しかし、スーパーフォーミュラはいい音してますねー。  
グランドスタンドはでかい画面でも観戦できます 《クリックで動画再生です》
多分#18 中山雄一選手
-09:55-
早めの昼食しとくかなー。
グランドスタンド下の、「鈴鹿トンテキ本舗」で鈴鹿トンテキダブルいきますか。
「鈴鹿トンテキ本舗」です おおー
ブランチとしてはボリューム満点ですね(笑)
フリー走行をみながら、グランドスタンドで食べてましたが、10時5分にフリー走行は終了しました。

10時半からトライアルバイクショーがあるので、そろそろ行きますかね。

途中のブースでは、「Honda ライダートークショー」やってました。
高橋巧選手 秋吉耕佑選手 山口辰也選手
トライアルバイクショーのステージに来ると、人だかり。
えー!?そんなに人気?と思ったら「バイクパフォーマンスショー」と題して、自転車でやってました。
おお! ドヤ顔
最後は人を5人寝ころばせてその上を自転車でジャンプしていました。
すげぇな。

「バイクパフォーマンスショー」が終わり、人の入れ替わりが若干あったので、うまく最前列に進出です。

ふと見ると、去年も来ていた、トライアルデモンストレーター・小林直樹手のファンの、フリップ少年がいるぞ!!
しかも家族で小ネタも準備している
-10:30-
では「トライアルバイクショー」開始です。
今回は、おなじみトライアルデモンストレーター・小林直樹選手と、国際A級の本多元治選手の2人でのショーとなります。
RTL260Fかな ヘルメットにカメラも装着 またトークがうまいんです(笑)
ショーの開催を祝うように、陸自のヘリコプターの編隊が上空を飛んで行きました。
単なる偶然ですが(笑)
それではショーの開始です。
《クリックで動画再生です》
トークたのしい
見せるところはしっかり見せますよー 《クリックで動画再生です》
スタンディングスティルからの妙技
ウイリーの解説をする本多選手 《クリックで動画再生です》
近い!!
かなりエア抜いているなぁ
小林選手もウイリー 《クリックで動画再生です》
ダブルウイリー
《クリックで動画再生です》
ジャイアントウイリー
《クリックで動画再生です》
泥除け擦るつもりがミス!
《クリックで動画再生です》
しかし再チャレンジでしっかり取り返します
さすが上手いね
おおおー 《クリックで動画再生です》
ストッピージャックナイフってやつだね
フロントだけで走ります
《クリックで動画再生です》
突っ込んできてくれました
《クリックで動画再生です》
ストッピージャックナイフからのターン
次はセクション使います
まずは小林選手から
おおー 足ついてなければ減点じゃないないのがルール 降ります
そして今度はリアタイヤでタッチ 向こうのセクションにも挑みます 上ってのー
ジャンプ! 狭いところでUターン 《クリックで動画再生です》
セクションを飛んで戻っていきます
次は本多選手 《クリックで動画再生です》
フロント高い!
《クリックで動画再生です》
トークもジャンプもおもしろい!
《クリックで動画再生です》
ジャンプ台なしで台に上がります
カッコイイ!! 《クリックで動画再生です》
続いて人間跨ぎ(笑)
《クリックで動画再生です》
先の自転車に触発されジャンプまで
次は小林選手のパフォーマンスで急制動です 《クリックで動画再生です》
真ん前で見れた−
《クリックで動画再生です》
やはり上手い!
宣伝タイム
来週もてぎでトライアルやるそうです
Enjoy Honda仕様のRTL260Fだな
《クリックで動画再生です》
最後はウイリーでぐるぐる
ありがとうございましたー
楽しかったー。
11時10分からJSB1000の予選が始まるので、観に行きますか。
今年も一番好きなシケインのところで観よう。

ここは、今は「日立オートモティブシステムシケイン」と呼ばれいますが、昔は「カシオトライアングル」って言ってましたねー。スポンサー次第なので仕方ないですが。

いやぁ。しかし今日は暑い!日差しが強い!日焼け止め塗っておこう。

-11:10-
JSB100予選Aグループが開始されました。
MFJの規則によると、この大会ではノックダウン方式の予選手法がとられる予定でしたが、エントリー台数が多いため、2グループ制の計時予選方式になっています。

ちなみに、今回のエントリーリストを見ると56台となっています。すごいねー。
年間エントリーは26台。昨年は19台でした。モータースポーツ盛り上がってきてますねー。景気に左右されますから。
それよりもさすが鈴鹿、スポットとはいえ、エントリーが多い。

昨年のランキングを基にA、Bグループに振り分けられます。
前年度ランキングに載っていない場合やクラス変更を行ったライダーの場合は、 指定されたゼッケンの若い順に振り分けられます。
昨日のフリー走行で転倒した、YAMALUBE RACING TEAM #33 藤田拓哉選手はドクターストップで欠場、また、エントリーしていたけど出走しない選手もいたりでA組26台、B組27台となりました。

YAMALUBE RACING TEAMはYAMAHAの若手育成サテライトチームで、藤田選手と、昨年成長著しかった、最年少19歳、#8 野左根航汰選手がYZF-R1をライディングします。
先頭を切ってダンロップコーナー
ヨシムラスズキシェルアドバンス
#12 津田拓也選手
一斉に走り出します シケインの突っ込み
#12 津田拓也選手
さて、今日はLUMIX FZ200を持ってきていますので、それで撮りましょう。
画像はある程度トリミングしています。
F.C.C.TSR Honda
#15 ジョシュ・フック選手
HONDAワークスマシン使用
HONDA CBR1000RR
MotoMap SUPPLY
#32 今野由寛選手
SUZUKI GSX-R1000
Team Trans 135HP
#136 児玉勇太選手
BMW S1000RR
VITAL SPRIT SHARK&SAKURA
#72 辻本範行選手
BMW S1000RR
セッティングの変更か、とりあえずタイヤを一度温めてか、ピットインするライダーも多いです。
YAMAHA FACTORY RACING TEAM
#1 中須賀克行選手
YAMAHAワークスで昨年度チャンピオンです
YAMAHA YZF-R1
精力的にタイムアタックに出る選手も多くいます。
予選時間は35分間です。
Team GREEN
#26 渡辺一樹選手
Kawasakiのトップチームでセミワークスと言ってもいいね
Kawasaki ZX-10R
Honda鈴鹿レーシング
#20 安田毅史選手
HONDA CBR1000RR
#15 ジョシュ・フック選手は22歳のオーストラリア人
JSB1000久々の年間エントリー外国人です
CONFINA Flex Motorrad 39
#39 酒井大作選手
いまだカワサキライダーのイメージあるな
BMW S1000RR
チームモトクラッシュ
#83 榊原史典選手
HONDA CBR1100RR
Motorrad Toyotaナガサカレーシング
#105 野田達也選手
BMW S1000RR
RSガレージハラダ姫路
#36 原田洋孝選手
Kawasaki ZX-10R
中須賀さーん!!
ゼッケン1のみ自由なデザインが許されています
完全ワークスチームはYAMAHAのみ。
HONDAは「TSR」「HARC-PRO(ハルクプロ)」のトッププライベートチームにワークスマシンを託し、Kawasakiは準ワークスと言っていいほどの「TeamGREEN」があります。
SUZUKIはプライベーターばかりですが、最強プライベーターの「ヨシムラ」がいますし、SUZUKIは今年からMotoGPにも復活していますし、その辺のフィードバックもあったりとか楽しみです。
海外勢では、BMWとDUCATIも参戦していて、これは活気づいてますよ!!
中須賀選手タイムアタック 速い!!
限られた時間の中、タイムアタックが続きます。
チームスガイレーシングジャパン
#13 須貝義行選手
DUCATI 1098R
磐田レーシングファミリー
#48 澤村元章選手
YAMAHA YZF-R1
Y's distraction DOG HOUSE
#76 岩谷圭太選手
SUZUKI GSX-R1000L2
#12 津田選手速い! Honda緑陽会熊本レーシング
#21 北折淳選手
HONDA CBR1100RR
au & テルル ・ Kohara RT
#53 渡辺一馬選手
HONDA CBR1100RR
3610MotorSports+SAMURAI
#361 安富成士選手
BMW S1000RR
プラスワンMCRT & TOM FLYBOARD JAPAN
#49 今津比呂志選手
Kawasaki ZX-10R
Honda EG Racing
#112 栗林剛選手
HONDA CBR1100RR
最終コナーはフルパワーで加速していきますね。
タイヤラインが何本も残る
シケインでの倒しこみは見応えがあります。
昨年はJ-GP2クラスで活躍した渡辺一馬選手 新型R1はどこまでいくかなー
公式予選中はショートカットしてもOKです。
ダンロップコーナーの出口からショートカットしてきた津田選手 そしてピットへ
予選A組、あと10分ほどです。
ラストアタックに出てくる選手が多いです。
#105 野田選手
BMWとYAMAHAは独特なエンジン音
CONFINA Flex Motorrad 39
#25 武石伸也選手
16年ぶりのフル参戦
BMW S1000RR
#13 須貝選手のドカも独特なエンジン音だなぁ
チーム ムラカミ
#96 村上雅彦選手
Kawasaki ZX-10R
S.SUPPLY&おやじ組
#62 塩原弘志選手
SUZUKI GSX-R1000L2
#39 酒井選手
きれいなライディングです
#26 渡辺一樹選手
速い!!
おっとー!#71 加賀山選手が転倒した模様。
なんとかピットに戻ってきました
Team KAGAYAMA
#71 加賀山就臣選手
SUZUKI GSX-R1000
予選A組、終盤でそれぞれフルアタックです。
ホンダドリーム高崎B'WISE RT中央前橋
#23 清水郁巳選手
HONDA CBR1000RR
#15 ジョシュ・フック選手
イマイチペースタイムが出ない?
CONFIA Flex Motorrad39
#56 大西敬紀選手
BMW S1000RR
#21 北折選手
予選通過なるかー
#71 加賀山選手
炎の走りでタイムアタック
#32 今野選手
SUZUKIのMotoGPマシンにカラー似ているかな
すげぇハングオンだな
#1 中須賀選手
《クリックで動画再生です》
#1 中須賀選手
シケイン立ち上がりから最終コーナー
-11:45-
JSB1000の予選A組終了しました。
トップタイムは、#12 津田選手。なんとコースレコードとなる、2'06.103でした。
暫定ポールポジションです。
2番は#26 渡辺一樹選手
3番は"1 中須賀克行選手
予選B組は10分後スタートです。
それまでにオフィシャルの皆さんがコース点検とかタイヤカス掃除とかします。
MEDICALカーのCIVIC TypeR
無限仕様だ FN2型
こちらもMEDICALカーのCIVIC TypeR FD2型
-11:55-
JSB1000、予選B組スタートです。
時間は35分。
ダンロップコーナー
#12 津田選手のタイムを上回る選手は出るでしょうか。
MuSASHi RTハルク・プロ
#634 高橋巧選手
HONDAワークスマシン使用
HONDA CBR1000RR
TeamGREEN
#87 柳川明選手
最近のKawasakiと言えばこの人ですよね
Kawasaki ZX-10R
Honda熊本レーシング
#11 吉田光弘選手
HONDA CBR1000RR
ダンロップコーナーと立ち上がりもスピード出ますねー。
Honda DREAM RT 桜井ホンダ
#111 トロイ・ハーフォス選手
HONDA CBR1000RR
#634 高橋巧選手と#104 山口選手
共にホンダのトップライダー
各車、タイムアタックしています。
H.L.O RACING
#28 樋口耕太選手
SUZUKI GSX-R1000L3
ワークスチームや有力プライベーターはモーターホーム持って来たりした上、ピットも使いますが、小規模プライベーターとなると、ピット裏でテントとか使って作業しています。
YAMAHAやヨシムラ ハルクプロも見える こちらは小規模プライベーターの方々
#104 山口選手は2002年のJSB1000チャンピオンで、2009年まではホンダのワークスライダーでしたが、ホンダ側の「若手にチャンスを与えたい」との意向から同年限りでワークス契約を打ち切られたという経歴の持ち主です。
いまだ絶好調ライドです
皆さんがんばってタイム削ってます。
#11 吉田選手
いい感じの突っ込み
Honda EG Racing
#113 本田恵一選手
HONDA CBR1000RR
icu racing team & モトキッズ
#99 吉田和憲選手
YAMAHA YZF-R1
予選開始から15分、ピットに一旦戻るマシンが多くなります。
#634 高橋巧選手 #87 柳川選手 テイクアップOIRF
#22 田村武士選手
SUZUKI GSX-R1000L2
集中してスーパーラップを叩き出すか、とにかく走ってデータを取ることも重視するか、チームの考え
方もいろいろですね。
HondaDREAM RT 和歌山
#40 西中綱選手
HONDA CBR1000RR
YAMALUBE RACING TEAM
#8 野左根航汰選手
セミワークスですな
YAMAHA YZF-1
オーテック・スズカ+RGニワ
#51 大内田実選手
HONDA CBR1000RR
#151 吉道竜也選手
スポンサー苦戦しているのかなぁ・・・
#28 樋口選手 BIZENSEIKI YAMANI RACING PROJECT
#93 矢木清貴選手
BMW S1000RR
#11 吉田選手 #634 高橋巧選手 DOGFISHオーテック鈴鹿
#46 筒井伸選手
HONDA CBR1000RR
テイクアップOIRF
#22 田村武士選手
SUZUKI GSX-R1000L2
HiTMAN RC甲子園ヤマハ
#85 中冨伸一選手
YAMAHA YZF-R1
以前はYMAHAワークスライダーだったなぁ
#634 高橋巧選手のライディングは美しいですね
TOPS LIFE f/ SBS KIDANI
#70 行方知基選手
SUZUKI GSX-R1000
オートテクニックスポーツPGR
#54 中津原尚宏選手
HONDA CBR1000RR
なんかでっぷりしたマシンだな
Honda浜松会浜松エスカルゴ
#19 久保山正朗選手
HONDA CBR1000RR
Honda QCT明和レーシング
#38 山中正之選手
HONDA CBR1000RR
#99 吉田選手
がんばれR1!!
Honda熊本レーシング
#14 小島一浩選手
HONDA CBR1000RR
ちなみに、今目の前にあるシケインは、2輪と4輪ではコースが違います。
2輪は手前側を走ります
予選も残り10分。
各選手、最後のアタックに入るようですね。
#634 高橋巧選手
予選トップなるか
#85 中冨選手
今年のRC甲子園は速いぞ
Team Tras 135HP
#135 寺本幸司選手
BMW S1000RR
#111 トロイ・ハーフォス選手 #8 野左根選手
右足が浮くほどの左ハングオン
エスパルス・MFDレーシング
#24 生形秀之選手
SUZUKI GSX-R1000
おや?#85 中冨選手はもう終わり?
あと7分ありますよ
ラストアタックです。
TOHO Racing with MORIWAKI
#104 山口辰也選手
HONDA CBR1000RR
#135 寺本選手 #8 野左根選手
若さがあふれる元気な走りです
MuSASHi RTハルク・プロ
#73 浦本修充選手
HONDA CBR1000RR
こちらも若手の有望株
#87 柳川選手
ストレート最速出るかなー
#8 野左根選手の走りがなかなかいいんですよねー。
《クリックで動画再生です》
ノリックを思い出すなぁ
予選終了直前、#22 田村選手がシケインで転倒です。
ありゃー ライダーは大丈夫な様子
明日の決勝走れるかな マーシャルの皆さんありがとう
-12:30-
ということで、JSB1000予選B組が終了しました。
#634 高橋巧選手
#104 山口選手
#87 柳川選手
HONDA、HONDA、Kawasakiの順でした。
総合ではポールポジションが#12 津田選手、次いで#26 渡辺一樹選手、#634 高橋巧選手となりました。
#1 中須賀選手は予選4番手でしたよ。

次にサーキットで観たいのは、13時50分からのスーパーフォーミュラの予選だなー。
1時間ほど、うろうろするかな。
最終コーナーからメインストレート
そういえば、「Racing Theater」も無料で体験できるんだ。
行ってみよう
中に入ると、結構空いてました。
待たずに次回行けそうですね。
いろいろなレーサー・ライダーのメット 40点あります
ウェイティングガレージで説明を受けます。
ここは「チームRT」のガレージです。
フロントウイングとか あの扉からシアターに入ります
扉上のランプが灯り、ブラックアウトしたら入場です(笑)
一番最後に入りましたが、一番前の真ん中がなぜか空いていたのでそこに座りました。
CGを中心に造られた映像は、ワールド・フォーミュラカーレースの最終戦が鈴鹿サーキットで開催され、チームRTの高山アキラ選手がこの最終戦で優勝を飾れば初の日本人シリーズチャンピオンを獲得できるという設定です。

なかなか臨場感たっぷりで19mのワイドスクリーンと60席のモーションシートで楽しめます。

ということで、楽しんでシアターを出ます。
ディスカバーモータースポーツでいろいろ体験。
体を傾けるとバイクも傾く フォーミュラカーのステアリング体験
重ステです(笑)
リアウイングを持ち上げる体験もあります。
すんごい軽いんです 解説
ポジション展示もしてます。
宇川徹選手のライディング 佐藤琢磨選手のポジション
最後のレジェンドオブ鈴鹿のコーナーには、今はHONDAのF1が3台ありました。
1966年
HONDA RA273
#18 リッチ−・ギンザー選手
空力とかまだそんなに重視されてなかったのかなぁ 3LのNAエンジン V12気筒です
HONDAのF1第2期を飾ったマシンがあります。
1987年
ウイリアムズホンダFW11B
#5 ナイジェル・マンセル選手
RA167Eエンジンは1.5Lターボでしたね
"RED5"はマンセルにだけのナンバーですねー。

そして、HONDA第3期となります。
2001年
ジョーダンHonda EJ11
#11 ハインツ=ハラルド・フレンツェン選手とヤルノ・トゥルーリ選手がドライブ
案内にはヤルノ・トゥルーリ選手とジャン・アレジ選手がドライブとありましたが、アレジは#12だったような・・・
てことで、エントランスに戻ってきました。
中嶋悟とか長谷見昌弘とか ミック・ドゥーハンのだ 平忠彦のは事故った時の?
うーん。他に行くにも中途半端な時間になったなぁ。
シケインに戻るか。

N-ONEオーナーのパレードやってましたよ。
N-ONEだらけ 色分けしてます
昨年はFitでやってましたね。

小腹空いたし、たこ焼きでも食べるかな。
鈴たこ
作り置きだった・・・
今日はお客さん多くないから仕方ないか
マーシャルさんはコースで待機なんですね。
キャリアーの人漫画読んでる?
グランドスタンドも人そう多くないですね。
意外とフェンスで見えにくかったりする
-13:50-
スーパーフォーミュラの予選開始です。
まずはQ1、20分間でタイムを競い、エントリー19台のうち、上位14台がQ2に進めます。

2015年のレギュレーション変更で、1回のレースウィークで使用できるニュータイヤのセット数が、前年の4セットから3セットに減少になったため、タイヤの使い方も勝敗に左右されそうですね。
コースインします
スーパーフォーミュラは、ダラーラ社製のSF14シャシーにTOYOTAかHONDAのエンジンが載ります。
TOYOTAはR14A、HONDAはHR-414Eとなっています。どちらも2L直4シングルターボエンジンです。

ホンタ?エンシ?ン使用チーム: 5チーム8台、トヨタエンシ?ン使用チーム: 6チーム11台となっています。
個人的にはHONDAエンジン勢にがんばってもらいたいです。
PETRONAS TEAM TOM’S
#2 アンドレ・ロッテラー選手
TOYOTAエンジンです
19台すべてが走るのはQ1のみです。
14台のQ2進出者以外は、このQ1での結果でグリッドが決まります。
PETRONAS TEAM TOM’S
#1 中嶋一貴選手
TOYOTAエンジン
ディフェンディングチャンピオン
KYGNUS SUNOCO Team LeMans
#7 平川亮選手
TOYOTAエンジン
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
#40 野尻智紀選手
HONDAエンジン
KONDO RACING
#4 ウィリアム・ブラー選手
TOYOTAエンジン
KONDO RACING
#3 ジェームス・ロシター選手
TOYOTAエンジン
REAL RACING
#10 塚越広大選手
HONDAエンジン
REAL RACING
#11 伊沢拓也選手
HONDAエンジン
今シーズンから国内復帰
TEAM 無限
#16 山本尚貴選手
HONDAエンジン
HONDAのトップチームです
#1 中嶋一貴選手は順調に走ってます
NAKAJIMA RACING
#64 中嶋大祐選手
HONDAエンジン
監督は父の元F1ドライバー中嶋悟氏 兄はTOM'Sの中嶋一貴選手
P.MU/CERUMO ・ INGING
#38 石浦宏明選手
TOYOTAエンジン
NAKAJIMA RACING
#65 べルトラン・バゲット選手
HONDAエンジン
KCMG
#18 中山雄一選手
TOYOTAエンジン
Q2、Q3に進むことが重要なので、有力チームは全開で行っていないですねー。
《クリックで動画再生です》
#1 中嶋一貴選手の走り
#18 中山選手
10分を過ぎ、後半へと突入です。
LENOVO TEAM IMPUL
#20 アンドレア・カルダレッリ選手
TOYOTAエンジン
順調に走る#1 中嶋一貴選手 KYGNUS SUNOCO Team LeMans
#8 小林可夢偉選手
TOYOTAエンジン
F1から国内復帰です
P.MU/CERUMO ・ INGING
#39 国本雄資選手
TOYOTAエンジン
#64 中嶋大祐選手 #38 石浦選手
#65 バゲット選手 DRAGO CORSE
#34 小暮卓史選手
HONDAエンジン
#18 中山選手
#20 カルダレッリ選手 #10 塚越選手 #16 山本選手
いいねー
ダンロップコーナー立ち上がりでフェンスの切れている区間があるので、そこに照準を定めて撮ってみました。
#65 バゲット選手 #3 ロシター選手 #2 ロッテラー選手
#1 中嶋一貴選手 LENOVO TEAM IMPUL
#19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手
TOYOTAエンジン
#34 小暮選手 #7 平川選手
そして、Q1も終盤にさしかかります。
#10 塚越選手 #11 伊沢選手 #16 山本選手
#2 ロッテラー選手 #40 野尻選手 #1 中嶋一貴選手
#19 オリベイラ選手 大祐ー!! #20 カルダレッリ選手
#39 国本選手 #16 山本選手 #8 可夢偉選手
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
#41 ナレイン・カーティケヤン選手
HONDAエンジン
#34 小暮選手
#38 石浦選手 #7 平川選手
《クリックで動画再生です》
#4 ウィリアム・ブラー選手の走り
《クリックで動画再生です》
#8 可夢偉選手の走り
20分のQ1が終了しました。
ピットに戻ります
#7 平川選手、#20 カルダレッリ選手、#65 バゲット選手、#4 ブラー選手、#18 中山選手がQ1で敗退です。
トップタイムは#16 山本選手 以下順に #64 中嶋大祐選手までが通過
-14:20-
7分間のQ2がスタートします。
上位8台がQ3に進めます。
#8 可夢偉選手 #39 国本選手 #2 ロッテラー選手
#1 中嶋一貴選手 #19 オリベイラ選手 #40 野尻選手
#41 カーティケヤン選手 #34 小暮選手 #3 ロシター選手
#11 伊沢選手 #64 中嶋大祐選手 #38 石浦選手
#16 山本選手 #10 塚越選手 #39 国本選手
上位を目指せるか
#2 ロッテラー選手
絶好調
#1 中嶋一貴選手
ポールポジション獲れるかな
#19 オリベイラ選手
オリベイラ劇場はどうなる
#40 野尻選手
いいところ行ってほしい
#41 カーティケヤン選手
移籍して好調
#8 小林可夢偉選手、まだスーパーフォーミュラには慣れていないですかね。
がんばれ可夢偉
7分間なので、2アタックくらいしかないですかね。
#38 石浦選手 《クリックで動画再生です》
#8 可夢偉選手の走り
#19 オリベイラ選手
#34 小暮選手
がんばってほしいなぁ
#3 ロシター選手 #11 伊沢選手
ということで、Q2が終了。
トップタイムは、なんと移籍したての#41 ナレイン・カーティケアン選手。
#3 ロシター選手、#8 可夢偉選手、#10 塚越選手、#11 伊沢選手、#34 小暮選手、#64 中嶋大祐選手はここで敗退です。
DOCOMO TEAM DANDELION RACINGが1・2です PETRONAS TEAM TOM’Sが6・7番手です REAL RACINGは敗退
後でわかりましたが、可夢偉選手はサストラブルがあったようです。

-14:37-
Q3が開始です。
7分間で予選順位が確定します。

ダンロップコーナー立ち上がりを疾走していきます。    
#40 野尻選手 #38 石浦選手
とりあえずタイヤ温めて、ラスト2〜3分で勝負かけるんですかね。
#40 野尻選手 #39 国本選手 #19 オリベイラ選手
#41 カーティケヤン選手 #2 ロッテラー選手 #16 山本選手
#1 中嶋一貴選手 #38 石浦選手
ラスト2分で各車がアタックに入ったところで#39 国本選手がクラッシュ。赤旗が出て予選が中断です。

ええー!どうなるんだー。
赤旗出てます この時点で#40 野尻選手がトップタイム
結局、3分延長され、Q3が再スタートです。
1周まわって、アタックする時間しかんしかないですね。
#19 オリベイラ選手 #2 ロッテラー選手 #16 山本選手
#1 中嶋一貴選手、ポールとれますかねー。
《クリックで動画再生です》
#1 中嶋一貴選手の走り
しかし、最後は野尻選手のスリップをうまく使った、#16 山本選手がポールポジションをもぎ取りました。
#1 中嶋一貴選手
残念でした
#40 野尻選手
使われちゃったね
#16 山本選手
お見事でした
#41 カーティケヤン選手
なんと予選2番手
予選結果は、HONDAエンジンが1、2でした。
TOYOTAは#2 ロッテラー選手がトップ 赤旗原因の国本選手は自動的にQ3最後尾に
明日の決勝を期待しましょう。
#19 オリベイラ選手
明日は楽しませてくれるかな
#16 山本選手
ポール・トゥ・ウィンになるか
全車ピットに戻っていきます。
山本選手おめでとうー 喜びの中戻ります
いやぁ。楽しい予選でした。

このあと、F3の第1戦決勝がありますが、今日はもういいかな。
てことで退散します
今年はF1にHONDAが帰ってきますねー。
JAPAN RISING
楽しんだ1日でした。
明日も楽しもう。
でんでん
-15:15-
では四日市に向かいますか。

県道643号から県道54号経由で県道27号へ。

-15:35-
給油しておきます。
明日はもう給油しなくていいかな
県道27号からR1に入ります。
鈴鹿川を渡る
「来来憲」のそばを通ります。
いつも行く「来来憲」と違うほう
R1を気持ちよく走っていきます。
結構暑いです
このあと、渋滞に巻き込まれました(泣)

-16:00-
スーパーホテル四日市・国道沿」にやってきました。
ここなら無料で停めていいそうです
新人ぽいフロンントの人が結構あたふたしてましたよ(笑)

チェックインして、汗流します。
あー、さっぱり。

ログとりしたり、画像整理したり。
うわぁ。今日鈴鹿で550枚とか撮ってますよ(笑)

-18:10-
では呑みに行きますかね。
四日市駅前の大きな通り クスノキですかね
商店街っぽいところに入っていきます。
四日市の大入道?
-18:20-
「吟」さんにやってきました。
焼肉「吟」です
ネットで調べたら、カウンターで1人焼肉できるようで、週末は予約しておいたほうがよさげだったので予約していました。
肉ー
まだ時間が早いのか、一番客でした(笑)
まずはビール♪
お通しと
肉、どれだけ食べられるかなぁ。
おかんのキムチと塩だれキャベツ まずは上塩タンから
ここは、溶岩プレートで焼くようで、まだプレートがあたたまっていないので、呑んで待ちます(笑)
てことでビール2杯目
上ハラミは、タレと塩をよければ半々にしますよってことなので、それでお願いしました。
上ハラミ(タレ・塩)とサガリ ではタンから焼きますー
くああー。肉うまいー。
角ハイにシフトしよう。
スッキリ系で
のんびり食べていたら、お客さんがなんだか予約で訪ねてこられていました。
お店の名刺か、なんかない?ということでしたが、特にないらしく・・・。食べログの地図あるけどいります?とそのお客さんに進呈。
するとお礼にって塩ホルモンサービス
ありがとうございますー。
角ハイもすすむ
テレビでは、テニスの試合してました。
モンテカルロ・オープンでジョコビッチとフェデラーの準決勝
第2ラウンドいきましょう。
カクテギ 本日の霜降り ロース
ふと気づくと、お店は満員。
知らない間に店員さんも増えてました(笑)

生絞りグレープフルーツ頼んだら、今日はグレープフルーツないとのこと。
じゃぁ生絞りレモン酎ハイ
もうちょっと食べますか。
上ミノ トマトスライス
いやぁおいしかったー。
ごちそうさまでした。
静まり返った商店街
てくてく歩いて戻ります。
ちょっときれいな風景 ただいまー
一旦宿を通り越して、隣のコンビニで水分とか買っていきました。
がーりがーりーくん
ガリガリ君は、なんと当たりました。
明日もこの勢いで抽選当たらないかなぁ。

本日の走行距離 160km

明日はレース決勝。
人も多いでしょうねー。
いい天気でありますように。
走行マップ

2日目に続く→

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