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 三重(Enjoy Honda SUZUKA 2016) (2016/04/23〜24)

2日目はこちら→

今年もマイディーラーのHonda Cars西宮が「Enjoy Honda SUZUKA」のチケットをくれると言うので、行くことに。
今年も鈴鹿2&4レースの開催があります。
二輪は、MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ 第2戦ですが、200km耐久で開催されます。
四輪は、全日本スーパーフォーミュラ選手権 第1戦として開催です。

今月は結構おでかけが多く、また人事異動直後ということもあって、心身共に疲れてきていますが、リフレッシュしましょう。

4月23日(第1日)

-05:30-
目覚める。
昨夜は咳がとまらなくて大変でした。なんだろう。風邪じゃないような感じなんだけどなぁ。

では準備して行きましょう。

-06:25-
出発します。
TMAXよろしくー
国道に出ます。
いつものマンション
-06:35-
給油していきます。
たーんとお飲み 熊本行かれるんですね お あと1kmで30,000kmだー
-06:40-
中国道・宝塚ICから高速です。
宝塚ー 西行きはいつものように渋滞
観覧車は着実に組み上がって行ってますねー。
でかいなぁ
-06:50-
吹田JCTで名神に入ります。
吹田ー
ずんずん走っていきます。

天王山の分岐は右コースへ。
天王山ー 左コースと並走
天王山トンネルに入ります。
天下分け目の天王山 トンネルの中
-07:05-
大山崎JCTを通過します。
左コースからしか行けないよ
名神起工の地を過ぎます。
日本の高速はここから広がった
-07:15-
滋賀県に入ります。
琵琶湖ー
-07:25-
草津JCTで新名神に入ります。
草津ー
行く手は天気悪そうですねー。
雨降らないでほしい・・・
と、走っていると、いい天気に。
近江大鳥橋きれいー
S660が走っていました。
そういえば、今日と明日はS660のオーナーズパレードがあるので、その参加者ですかね。
おーいいねー
鈴鹿のお山に向けて走ります。
まぶしい
-07:45-
鈴鹿トンネルで三重県に入ります。
鈴鹿トンネルー トンネル内で県境 長いトンネル
トンネル出ても県境表示はありますよ。
三重県ー
新名神本線工事進んでますね。
わきみ注意 見ちゃうよね
-07:50-
亀山JCTで東名阪道に入ります。
亀山ー
-07:55-
東名阪道・鈴鹿ICで高速降ります。
鈴鹿ー
出口はちょっと混んでましたね。

県道27号から県道637号とサーキット道路を南下していきます。
お茶畑が広がる
そして市道を抜けていきます。
ホンダロジスティクス
本田技研工業鈴鹿製作所前を通っていきます。
正面入口 おおー FitとNシリーズつくってます
TSR前を通っていきます。
今年はJSB1000どうかなー
-08:15-
鈴鹿サーキット」に到着しました。
結構来てます
では、サーキットに行きましょう。
予選だし人少ない
途中でオフィシャルプログラム買って行きました。

では入りましょう。
メインゲート
モートピアを通り、サーキットへ。
テンションあがるー サーキットのゲート
Enjoy Hondaも開催されていますよー。
HONDAのマシンの数々 他のブースもいろいろ
今年は、「クラリティ FUEL CELL 同乗試乗体験」に参加したかったので、抽選なのでやってみます。
当たるといいなぁ
直前に並んでいた人が当たってたので、2人連続はないよなーと思ったら、やはり当たりませんでした(泣)

仕方ない、先着で体験できる「Honda SENSING 衝突軽減ブレーキ<CMBS>同乗体験」に行こう。
交通教育センターに行きます。
もうやっているな S660続々到着
どういう段取かわからないですが、「8時50分からでいいですか?」と聞かれます。
まぁいいや。
ということで待つ
他に行っても時間中途半端なんで待ちます。
JADEには歩行者事故低減ステアリングは設定されていない 映像でも見ておくか
-08:50-
これが初回体験のようです。
説明
というわけで、一番に乗させていただけました。
《クリックで動画再生です》
動画してみた
ちゃんと止まったー
JADE RSにも衝突軽減ブレーキ<CMBS>がついていますが、さすがに自分の車で試す勇気はないですからね。
いやぁ。いい体験できました。
同乗後、カメラにインタビューされましたが、使われていないようです(笑)
交通教育センター
さて、次は何しようかな。
「なりきり!MotoGPライダー」並ぶか。
隣は「SUPER FORMULA コクピット体験」 その向こうは「HSV-010GT コクピット体験」
「なりきり!MotoGPライダー」は、HONDA RC213Vでフルバンク体験できます。
こんな感じ
順番がまわってきました。
「マルケスと競っている感じで撮ってください!」と係の人にお願いしました(笑)
まずは単体で(笑) おおー おもしろい(笑)
「SUPER FORMULA コクピット体験」はまた後で来よう。

展示みていきます。
McLaren-Honda MP4-30が展示されています。
後ろの壁にバトン選手とアロンソ選手の直筆サイン 2015年シーズンのF1マシン
1.6L V6エンジン、HONDAがんばってほしいなぁ。

往年のF1マシンも展示してますね。
HONDA RA300があります。
1967年(昭和42年)、レギュレーションで3.0Lの時代。
イタリアGPでデビュー・ウィンしたマシンです。
#14 J.サーティス選手 メデューサのような排気管
タイヤはスリックじゃないんだ
ウイングのない時代
コクピット 90度V型12気筒 ツインカムです
その横には、McLaren Honda MP4/4が。
おー #12は1988年シーズンのアイルトン・セナ選手
80度V6 1.5Lツインターボ
Honda RA108もあります
2008年シーズン #16 J.バトン選手
90度V8 2.4L
おー。RCV213-Sがあるぞ。
公道仕様のMotoGPマシン お値段2,190万円ナリー
色々な市販マシンもたくさん展示されています。
昨年もあった「負けるもんか。」のカブ
N360が展示されていました。
現行のNシリーズではなく、1967年に販売開始された、ホンダ初の本格的量産型乗用車です。
ドリームCB450に搭載されていた空冷並列2気筒DOHCエンジンがベース 当時のカタログがあるぞ
手にとって見れた 31馬力 115km/h
さて、他のブースみていきますか。

Kawasakiのブースには、JSB1000に参戦の#87 TeamGREEN 柳川 明選手のZX-10Rがありました。
意外とコンパクト すげー リアもカッコイイ
排気 漢だなぁ 8耐に向けてクイックチャージャー付
次はYAMAHAです。
NMAXとかあるなぁ
XSR900が気になるなぁ。
結構欲しいです(笑)
カッコイイ またがってみた ストロボカラーなのもいい
ショートサイレンサー ブレーキランプはLED メーターは液晶メーター
トリシティがありました。
YAMAHAの人に、「大阪モーターサイクルショーでトリシティ155ってありましたけど、あれって市販するんですか?」と聞いてみたところ、「あれだけ出しちゃったら、市販しないわけにはいきませんね」とのことでした。
トリシティ
「大型の3輪できたらいいんですけどねー」と話を振ると、「それは・・・」とのこと。
「もしかして、某イタリアメーカーで大型3輪がいろいろやっちゃって、車検通らないようなことになっているんでしょうか」と更に振ると、「ええ、まぁ・・・」とのこと。
まぁ、どういう理由があろうが、車検がひとつのネックになっていることは確かなようですね。

NGKのブースに往年の名車がありました。
Honda RC142
1959年 マン島TT出場マシン
Honda RA271
1964年 F1参戦マシン
1.5L 60度V12エンジン
モリワキモンスター
1981年 TT-F1クラス参戦
8耐でガードナーが驚異的な予選タイムを叩き出した
YZF750(OW89)
1987年 TT-F1のファクトリーマシン
TECH21カラーですね
Honda NSR500
1997年 ミック・ドゥーハン選手の4連続目ワールドチャンピオンマシン
なんかよくわからいじゃんけん大会していました。
カメラ野郎が群がる
SUZUKIブースです。
GSX-R1000 CONCEPTがありました
これは、大阪モーターサイクルショーでもありましたね。

車、ちょい見ますか。
無限仕様
UNI-CUB β体験のところには、マクラーレンデザインのUNI-CUB βがありました。
乗れないんだろうけど カッコイイ
#22はジェンソン・バトン選手ですね。サインも入っていました。
お シビックTypeRだ Modulo仕様 いいねー
Enjiy Hondaの抽選会がありました。
8耐チケット当らないかな
結果はE賞・ステッカー(笑)

-09:40-
ちょっとおなかすいたし、混まないうちに早めに食べようか。
「鈴鹿トンテキ本舗」で買うか 特製鈴鹿Wトンテキは今日明日限定
ということで、迷わず特製鈴鹿Wトンテキをオーダー。

しばし待つとできましたー。
おおーいいねー
まだ空いてたので、並ばず購入。
そして余裕で座っていただけました。

GPスクエアに戻ります。

お、「SUPER FORMULA コックピット体験」が比較的空いているなぁ。
並ぼう。
「HSV-010 GT コックピット体験」は、今の時間HSV-010 GT タイヤ交換チャレンジになっていて、乗れないようでした。
以前乗ったけどこれ乗りにくいんですよね
コクピット体験できるのは、#16 山本尚貴選手のTEAM MUGEN SF13です。
これ去年も乗った フロントサス
順番がきました。
バイクのパッド入りジャケットを着て乗り込むと、肩が入らないというのは以前からの体験で学習済みなので、ジャケット脱いで乗り込みます。
わーい
満足しました(笑)

さて、今日しか開催されない「Honda RA300 エンジン始動」があります。

そろそろいいポジション押えに行こうかなぁ。

会場に行くと、マウンテンバイクの体験やってました。
黄色の人はプロ やっぱり上手いです
ジャックナイフ ウイリー
なんかゆるキャラも歩いてます。
リーフェルだって
ここがいいかなーというポジションに陣取ります。

RA300が押されてきました。
当時、最先端のアルミモノコックのシャシーに、V型12気筒エンジンHonda RA273Eを搭載。1967年のイタリアGPにおいて、ジョン・サーティースの駆るRA300は、最後のストレートでエンジンパワーを活かし、わずか0.2秒差でチェッカーを受け、HondaにF1通算2勝目をもたらしたマシンです。
お 人だかり 来た来た もてぎのコレクションホールの人たちかな
目の前キター いいねー これが今から吼えます
イベント開始待ち V12はどんな音かな いいねー
調整に入ってます スタッフさん
-10:40-
司会のお姉さんが出てきてスタートです。
お姉さん お姉さんとRA300
V12のF1サウンドなので、1995年までのフェラーリサウンドな感じかなぁ。
V12、3.0Lのサウンドってどうなんだろう。

「かなりの音がするので、小さいお子さんは気をつけてください」としつこいくらい注意していました。

ではエンジンスタートですよ。
調整している いくか? 《クリックで動画再生です》
エンジンスタートから止めるまで全編
これは・・・想像していたのと全然違う音でした。
野性味あるというか、カッコイイ。

いやー。いいもの聴けた。

そしてRA300は帰っていきます。
よかったー 戻ります ありがとうRA300
約50年のマシン エンジンも細かい調整しているんだろうなぁ
Honda コレクションホールの皆さんありがとうございました。
今日もう一回開催されますが、明日はないです。
いいの聴けた。

では、ようやくサーキットに行きますか。
いつものシケインのところ
パノラマしてみた。
見慣れた景色
日立オートモティブシケインから見るのがお気に入りです。
昔は「カシオトライアングル」って呼ばれてましたね。

サーキットでは、ちょうどF3の第2戦の予選を行っていました。
#36 山本健太選手
ZENT TOM'S F312
#37 坪井翔選手
ZENT TOM'S F314
F3ルーキーです
#2 石川京侍選手
TODA FIGHTEX
#7 阪口晴南選手
HFDP RACING F312
F3ルーキーです
#8 大津弘樹選手
HFDP RACING F312
F3ルーキーです
#30 DRAGON選手
B-Max Racing F308
#10 岡崎善衛選手
Glocal アルビTLM
F3ルーキーです
#78 片山義章選手
Petit LM Racing
F3ルーキーです
#5 アレックス・ヤン選手
ALEX YANG Hanashima F3
F3は、見た目はそうハイスピードじゃないので、比較的撮りやすいです。
#22 ヤン・マーデンボロー選手
B-MAX NDDP F3
ヨーロッパGP3から参戦
#12 牧野任祐選手
TODA FIGHTEX
F3ルーキーです
#7 阪口晴南選手
一番撮りやすいのは、やっぱり一番スピードの落ちるシケインですね。
#36 山本健太選手
トムスは今年カラー一新
#37 坪井翔選手 #22 ヤン・マーデンボロー選手
#2 石川京侍選手 #12 牧野任祐選手 #7 阪口晴南選手
#8 大津弘樹選手 #3 三浦愛選手
EXEDY B-Max F312
唯一女性ドライバー
-11:15-
10分間の予選が終わりました。
#36 山本健太選手がトップ #3 三浦愛選手は予選10位
#3 三浦愛選手は、昨シーズンまでは同じF3でも旧型マシンで参戦するNクラスでしたが、今シーズンよりチャンピオンシップ、Cクラスに挑戦です。

次は、JSB1000の予選です。
コース整備に入ります。
レースコントロールのシビックTypeR ファイヤーのFitシャトル メディカルのSTREAM RSZだ
セーフティーカーのレジェンド ファイヤーのFit3 セーフティーカーの人がコースマーシャルの人と会話
レースコントロールのJADE レースコントロールのシビックTypeR
-11:35-
JSB1000Aグループの予選開始です。

昨年の鈴鹿8耐は、エントリーが80チーム以上に増加したため、予選がA、Bの2組に分かれて行われました。これは2008年以来のことで、多くのチームやライダーに鈴鹿8耐を走ってもらいたいという主催者にとっては歓迎すべき出来事だったはずなのですが、FIM(国際モーターサイクリズム連盟)は、今年から世界耐久選手権の規則を変更。
これによりエントリーの段階で参加チームが70チームに絞られることになりました。

エントリー資格を得るための戦う、これがいわゆる鈴鹿8耐トライアウトで、FIM世界耐久選手権に年間エントリーするチームから最大20チーム、昨年の大会で決勝レース上位20位までのチーム、トップ10トライアルに進出したチームにはシード権が与えられますが、その他のチームは、今回の「NGKスパークプラグ鈴鹿2&4レース 全日本ロードレース選手権第2戦200km耐久レース」、そして5月8日の「鈴鹿サンデーロードレース第2戦JSB1000」で結果を出さなければなりません。

鈴鹿8耐トライアウトの第1ラウンドは、今回のレースで、1チームのライダーはひとりまたは2人でエントリーすることができ、レース途中で最低1回のピットワークがあるなど、鈴鹿8耐前哨戦と呼ぶに相応しいレースと言えますが、この大会で、鈴鹿8耐のシード権を持たないチームの決勝レース上位10チームが選抜されることになります。
#76 岩谷圭太選手
Y's distraction DOG HOUSE&MC
SUZUKI GSX-R1000L2
トライアウト対象
ダンロップコーナー
エントリーリストには81台となっていましたが、熊本大地震の影響で、Honda熊本レーシングなどの社員チームは出走見合わせしていました。
#1 中須賀克行選手
YAMAHA FACTORY RACING TEAM
YAMAHA YZF-R1
唯一の2016年モデル
#52 吉田忠幸選手
NCXX RACING
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
#19 寺本幸司選手
Motorrad Rennsport
BMW S1000RR
トライアウト対象
35分間の予選なので、ピットに戻って調整のチームも多いです。
#64 和田憲史郎選手ピットへ
今年は誰が勝ちますかねー。
#26 渡辺一樹選手
Team GREEN
Kawasaki Ninja ZX-10R
#37 樋口耕太選手
H.L.O RACING
SUZUKI GSX-R1000L3
予選中は、ショートカットしてピットインとかOKです。
#50 ディマス・エッキー・プラタマ選手
SatuHATI.Honda Team Asia
Honda CBR1000RR
ピットへ
#1 中須賀克行選手が飛びぬけて速いです。
今シーズンは全レースで予選&決勝トップを目指しています。
#87 柳川明選手
Team GREEN
Kawasaki Ninja ZX-10R
#1 中須賀克行選手
カッコイイ
#7 #15とYAMALUBE RACING TEAMが並走
#33 高橋英倫選手
桜プロジェクトwith PURETECH&MF
Kawasaki Ninja ZX-10R
トライアウト対象
#62 澤村元章選手
磐田レーシングファミリー
YAMAHA YZF-R1M
トライアウト対象
#85 中冨伸一選手
HiTMAN RC甲子園ヤマハ
YAMAHA YZF-R1M
#58 喜多紘輝選手
HKC & IMT Racing
YAMAHA YZF-R1
#7 野左根航汰選手
YAMALUBE RACING TEAM
YAMAHA YZF-R1
YAMAHAのサテライトチーム
#15 藤田拓哉選手
YAMALUBE RACING TEAM
YAMAHA YZF-R1
#32 ジョシュ・ウォーターズ選手
MotoMap SUPPLY
SUZUKI GSX-R1000
#73 佐野優人選手
VITAL SPIRIT SAKURA ADVANCE
BMW S1000RR
トライアウト対象
#35 星野知也選手
Rosetta Motorrad39 KOREA
BMW S1000RR
トライアウト対象
#27 中山智博選手
RSガレ-ジハラダ姫路KAWASAKI
Kawasaki Ninja ZX-10R
トライアウト対象
#81 岡村光矩選手
RS-ITOH&ASIA
Kawasaki Ninja ZX-10R
#78 大田雅裕選手
B-SQUARE RACING&Team能塚
Kawasaki Ninja ZX-10R
トライアウト対象
#40 中尾健治選手
YSP宇部・ネルガル・トシマR
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
ダンロップコーナーの途中からショートカットしてピットに戻ってくるマシンもいます。
Ninja ZX-10Rが2台
タイムアタックは続きます。
#22 出口修選手
エヴァRT初号機 TRICK STAR
Kawasaki Ninja ZX-10R
#1 中須賀克行選手
腰の落とし方が深い!
#84 田村武士選手
テイクアップ OIRF
SUZUKI GSX-R1000
#85 中冨選手もピットイン。
RC甲子園 HitMAN
2ライダーのチームは、途中でライダー交代していますね。
#76は林規夫選手に いかにクリアラップで走れるかだなぁ
AグループはYAMAHA、Kawasakiが多いですね。
#99 吉田和憲選手
icu RT 大阪メビウス Navel Rose
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象 ピットイン
ラスト10分を切り、各チームのアタックも最終段階に。
#39 酒井大作選手
Rosetta Motorrad39
BMW S1000RR
#64 和田憲史郎選手
KMU Z-TECH
SUZUKI GSX-R1000
トライアウト対象
#87 柳川明選手
中須賀選手を上回れるか
パドックではN-ONEレースの出場車が集まってきていますね。
予選は今朝やったみたい
あと5分ほどで予選Aグループ終了ですね。
そろそろラストアタックでしょうか。
#35はLim Ho Gon選手に交代 #26 渡辺一樹選手
イマイチタイム上がらず
#50 ディマス・エッキー・プラタマ選手 #15 藤田拓哉選手
どのチームももうあと一周くらいのようですね。
#1 中須賀選手ラストアタック
さータイム更新してくるでしょうか。
#7 野左根航汰選手 #99 吉田和憲選手 #26 渡辺一樹選手
#60 鹿内新平選手
Hondaブル-ヘルメットMSC
Honda CBR1000RR
トライアウト対象
#85 中冨選手
今年は上位進出してほしいなぁ
最後まで手を抜かない中須賀選手 #76は再び岩谷圭太選手
#1 中須賀選手のファステスト更新を動画で撮ってみた。
《クリックで動画再生です》
すげー!!
後半ピント合ってませんが(泣)
-12:10-
ということで、予選Aグループ終了です。
二輪のシケインは手前 アタック終ってショートカットでピットへ
Aグループトップタイムは、ダントツで#1 中須賀選手でした。
ただ1人、2分5秒台。
#87 柳川選手は2秒遅れで2位 トップ10
-12:20-
予選Bグループスタートです。
今度はどうかなー #72は8年ぶりにJSB1000復活のモリワキ
モリワキレーシングとして約8年ぶりのJSB1000クラス参戦。
今年は鈴鹿8耐を目標にしておらず、あくまでもデータ収集などで参戦。
来年の8耐出場を目指しています。よって、タイヤは2017年から17インチになることを視野に入れて敢えて17インチを選択しているそうです。
#71 加賀山就臣選手
Team KAGAYAMA
SUZUKI GSX-R1000
#24 久保山正朗選手
Honda 浜友会浜松エスカルゴ
Honda CBR100RR
#74 稲垣誠選手
AKENO SPEED・YAMAHA
YAMAHA YZF-R1
#61 西嶋修選手
WILL DESIGN WITH TKm・VISION
Kawasaki Ninja ZX-10R
トライアウト対象
#34 近藤湧也選手
GBSレーシング・YAMAHA
YAMAHA YZF-R1
腰落とすなー
#48 池田貴彦選手
モトクラッシュ&AZRナリデン
Kawasaki Ninja ZX-10R
#28 安田毅史選手
Honda鈴鹿レーシングチーム
Honda CBR100RR
#113 栗林剛選手
Honda EG-Racing
Honda CBR100RR
トライアウト対象
#53 大石正彦選手
TransMapレーシング
SUZUKI GSX-R1000
トライアウト対象
#61 西嶋修選手 #49 渡辺一馬選手
F.C.C. TSR Teluru
Honda CBR100RR
TSRの今年は渡辺選手なんだ
#43 清水祐生選手
浜松チームタイタン
SUZUKI GSX-R1000
トライアウト対象
開始10分もせずに、モリワキはピットへ。
調整かなー
タイムアタックを続ける選手はずっと走ってます。
#634 高橋巧選手
MuSASHi RT ハルク・プロ
Honda CBR100RR
Honda勢最有力
#090 秋吉耕佑選手
au & テルル ・ Kohara RT
Honda CBR100RR
今年はがんばってほしい
#18 中津原尚宏選手
オ-トテクニックスポ-ツPGR
Honda CBR100RR
トライアウト対象
#57 片平亮輔選手
RSGレーシング&スクールファミリー
Honda CBR100RRSP
トライアウト対象
#41 木村思音選手
Honda 狭山レーシングチーム
Honda CBR100RRSP
トライアウト対象
#83 Mark Aitchison選手
DOG FIGHT TEAMJP AU
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
10分を経過して、ピットに入るマシンが増えてきました。
続々入る
逆に、コース上にマシンが少なく鳴ってきているので、アタックを続けるチームもあります。
#63 小室旭選手
TEAM MASSA-R
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
#16 清水郁巳選手
Team ホンダ学園
Honda CBR100RR
トライアウト対象
#65 三浦和男選手
R.C.のりもの
Honda CBR100RR
トライアウト対象
#111 中村浩選手
Honda 向陽会ドリ-ムレーシング
Honda CBR100RR
トライアウト対象
#24 野寄真二選手・・・かな?
Honda 浜友会浜松エスカルゴ
Honda CBR100RR
#12 津田拓也選手
ヨシムラスズキシェルアドバンス
SUZUKI GSX-R1000L6
最強プライベーター
15分経過し、ピットイン多数。
タイヤ履き替えて、最後にもう1アタックするようですね。
#634 高橋巧選手ピットイン #104 山口辰也選手もピットイン #59 濱原颯道選手ピットイン
予選Bグループも中盤から終盤に入ってきて、ピットも慌ただしそうです。
#14 武石伸也選手と#111 中村浩選手 #12 津田拓也選手
ヨシムラはカッコイイなぁ
#74は奥野翼選手に代わりました
モリワキは、データ取りの走りっぽいですね。
久々のJSB1000だし
終盤のラストアタックに向けて、ニュータイヤ履くとこもあるみたい。
#45 谷誠士郎選手
TT45&CLEVER WOLF Racing
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
#12 津田選手
気合い入っています
有力チームもラスト前のピットですね。
#634 高橋巧選手
Aグループの中須賀選手を越えれるか
#72 高橋裕紀選手
モリワキのマシンは前後17インチ
#12 津田選手もピット
最後まで走りきる選手も当然います。
#16 は大木崇行選手にチェンジ
あら?デグナーで言えろー出ているぞ。
誰かこけたかな
     さぁ、あと5分を切りました。
#28は亀井雄大選手に代わっている
#72 高橋裕紀選手とラストアタック
各選手、ラストアタックですよー。
#48 加藤久幸選手
モトクラッシュ&AZRナリデン
Kawasaki Ninja ZX-10R
#45は相馬利胤選手に交代 #18は小林龍太選手に交代
#86 山中正之選手
Honda QCT MEIWA Racing
Honda CBR100RR
トライアウト対象
フロントリフトの#12津田選手
#51 中本翔選手
T・モトキッズ獺RT
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
実は#72高橋裕紀選手は予選開始直後に転倒
これはTカーです
ツナギの背中が・・・
おっ!#12 津田選手はもう一度ピットインして最終アタックをする模様。
なんかひと手間入れるのかな
時間的に各車ラスト1周です。
#63 茂木正人選手
TEAM MASSA-R
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
#135 児玉勇太選手
Team Tras 135HP
BMW S1000RR
#80 津田一磨選手
TEAM HOOTERS with 斉藤祥太
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
#59 濱原颯道選手
HKC & IMT Racing
YAMAHA YZF-R1
トライアウト対象
#49 渡辺一馬選手
タイム上がらないかな
#72 高橋裕紀選手
今年は慣れる年
 しかし、モリワキカラーが走るとやっぱり嬉しいですね。
がんばれモリワキ #71 浦本修充選手
加賀山選手が転倒したので乗る時間が短くなった
#634 高橋巧選手 #59 濱原颯道選手
ありゃー。またデグナーでイエロー。
追い越し禁止です
そろそろ予選Bグループもタイムアップですね。
いいねーモリワキ #24 久保山正朗選手 #104 山口辰也選手
TOHORacing
Honda CBR100RR
#55 古澤幸也選手
KTM FLEX Racing TEAM
KTM 1190RC8R
トライアウト対象
#090 秋吉耕佑選手 #634 高橋巧選手
-12:55-
そして予選Bグループ終了です。
#28 亀井雄大選手
流してます
予選Bグループトップタイムは#12 津田選手でしたが、総合トップとはなりませんでした。
Aグループの中須賀選手のほうが速かったです。
高橋巧選手がBグループ2番手
次いで秋吉選手 山口選手
Bグループグループトップ10
予選の結果、総合トップは#1 YAMAHA FACTORY RACING TEAM 中須賀克行選手のYAMAHA YZF-R1が2'05.799と唯一2分5秒台を出しました。
予選2位はヨシムラの#12 津田選手。2分7秒台でしたよ。
中須賀選手速すぎ。
予選通過は52台ということになりました。

2台ほど回収されて帰ってきました。
明日の決勝には出れるかな
グランドスタンド前ではなにやらイベントするみたいです。
F3ドライバーが出てきてますね。

いいや。トイレいっとこ。
なんだろね
椅子持ち込んで、シートの上に置いちゃうと前後を1人で占領しちゃってますよね。
こういうマナー悪いのやめてくれんかね
ということで、またシケインの席に戻ってきました。
S660がコース上を走ってますね。
お S660だ 続々来るぞ S2000が先導
S660のオーナーズパレードの準備ですね。

グランドスタンド前では、SuperFomulaのドライバーが記念撮影しているっぽいです。
開幕戦だしね
シケイン入口を先頭に、S660渋滞です(笑)
先頭止めているからね
並んでる
なんかすごいぞ 色ごとに分かれてます
JSB1000は、今日はもう走らないので片付けとかでしょうか。
一番手前が中須賀選手のかな
サーキットチャレンジャーって、サーキットを使用した新しいEVカートが今年から始まったそうで、そのPRが始まるようですね。

F3ドライバーとサーキットアナウンサーが乗ります。
出てきた出てきた スタート位置に
スターティンググリットにつくまでに、左右にハンドルを6回切るとか、いろいろミッションがあり、それが自分用のカードに記録されていくそうです。

というわけでスタート!

静かなる闘いです(笑)
1コーナー団子 デグナー途中でショートカットするのがこのカートの正規コース パワーウエイトレシオの差が出そう
意外と楽しそうですね 《クリックで動画再生です》
最終コーナーの争い
結構見ていても面白かったです。
F3ドライバーがこういうので競るというのも楽しいですね。

コースを走行し、ミッションのクリア具合でランキングが発表されるそうです。
個人の走行情報はカードに記録できるそうですよ。
自己ベスト更新とかわかるんですかねー。

続いて、S660のオーナーズパレード開始です。
動き出した 壮観 オールペンしたのかな
見ない色だなぁ緑
《クリックで動画再生です》
なんかすごいぞー
色のブロック変わった また変わった
同じ色でもちょこちょこ違う 白いっぱい そして帰っていきます
さー、次はSuper Fomulaの予選です。

目の前に来たカポーが、日傘差しましたよ・・・。
邪魔だなぁ
マナー違反
係の人が注意しに来ましたよ。
よかったよかった。

さぁ、次はSuper Fomulaの予選です。
ノックアウト方式で行われますよ。
19台のエントリーですが、Q1で5台脱落し14台で。Q2で6台脱落し8台で。Q3で予選トップを競います。

-14:00-
予選Q3スタートです。
デグナーの立ち上がりをまずは写します。
#37 中嶋一貴選手
VANTELIN TEAM TOM’S
トヨタエンジン
#4 ウィリアム・ブラー選手
KONDO RACING
トヨタエンジン
#18 中山雄一選手
KCMG
トヨタエンジン
#40 野尻智紀選手
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
ホンダエンジン
#34 小暮卓史選手
DRAGO CORSE
ホンダエンジン
そしてシケインへ。
二輪と四輪は、シケインのコースは違います。
#16 山本尚貴選手
TEAM 無限
ホンダエンジン
#36 アンドレ・ロッテラー選手
VANTELIN TEAM TOM’S
トヨタエンジン
#11 伊沢拓也選手
REAL RACING
ホンダエンジン
#2 国本雄資選手
P.MU/CERUMO ・ INGING
トヨタエンジン
#10 塚越広大選手
REAL RACING
ホンダエンジン
#65 ベルトラン・バゲット選手
NAKAJIMA RACING
ホンダエンジン
#3 ジェームス・ロシター選手
KONDO RACING
トヨタエンジン
#20 関口雄飛選手
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
トヨタエンジン
Super Fomulaルーキー
#18 中山雄一選手
攻めてます
#40 野尻智紀選手 #34 小暮卓史選手 #64 中嶋大祐選手
NAKAJIMA RACING
ホンダエンジン
#7 ナレイン・カーティケヤン選手
SUNOCO TEAM LEMANS
トヨタエンジン
#1 石浦宏明選手
P.MU/CERUMO ・ INGING
トヨタエンジン
昨年チャンピオン
#11 伊沢拓也選手
REAL RACING
ホンダエンジン
#41 ストフェル・バンドーン選手
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
ホンダエンジン
Super Fomulaルーキー
#41 ストフェル・バンドーン選手はSuper Fomulaルーキーですが、F1のMcLaren-Hondaリザーブドライバーなのです。
昨年度のヨーロッパGP2チャンピオンでもあります。

全車が走るのは、このQ1の20分間だけです。
6台が脱落します
20分フルに走る車はないようですが、最初はみんな走ってますねー。
#40 野尻智紀選手 #2 国本雄資選手 #65 ベルトラン・バゲット選手
#19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
トヨタエンジン
#20 関口雄飛選手
昨年のF3チャンピオンです
#8 小林可夢偉選手
SUNOCO TEAM LEMANS
トヨタエンジン
#7 ナレイン・カーティケヤン選手 #10 塚越広大選手 #20 関口雄飛選手
F3と違って、やっぱり速いですねー。
迫力あります
残り5分となりました。
そろそろ各車ラストアタックでしょうか。
#34 小暮卓史選手 #4 ウィリアム・ブラー選手
Q1残り2分で、なんと赤旗だー。
ラストアタックに入っていた各チームの思惑がここで崩れます。
Super Fomulaの鈴鹿1周ラップは、約1分40秒。まさにラストアタック中ですね。

どうやら、アタックに入った#19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手がダンロップコーナーでスピン。
それでコースを塞いだそうです。
赤だー この時点でトップは#8 小林可夢偉選手
#19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手のマシンが回収されてきました。
ダンロップコーナーで積んでるところ ショートカットコースを通ってきた
もちろんオリベイラ選手は乗っていません ああー
そして、残り3分として再開です。
タイムアタック、ワンチャンスしかないですね。
#16 山本尚貴選手 #10 塚越広大選手 #8 小林可夢偉選手
#64 中嶋大祐選手 #36 アンドレ・ロッテラー選手
#3 ジェームス・ロシター選手 #40 野尻智紀選手
ピットアウト1周でタイヤ温めて、タイムアタックで1周戻ってきたらQ1終了ですね。
#37 中嶋一貴選手 #8 小林可夢偉選手 #36 アンドレ・ロッテラー選手
#3 ジェームス・ロシター選手 #11 伊沢拓也選手 がんばれ可夢偉!
#1 石浦宏明選手 #64 中嶋大祐選手 #4 ウィリアム・ブラー選手
-14:26-
Q1終了です。
チェッカーが振られます
トップタイムは#16 山本尚貴選手、ディフェンディング・チャンピオンの#1 石浦宏明選手は2位。
ホンダエンジンがトップ #36 中島一貴選手は10位
#20 関口選手以下はQ1で敗退 IMPULは2台共敗退!?
次はQ2。7分間で14台から7台に絞られます。

予定では14時半からですが、赤旗中断があったので14時40分からとなります。

おや?Q2出走のメンバーがかわってますね。
どうやら、Q1最後のアタックで、#.4 ウィリアム・ブラー選手がスプーンでコースアウト。当該区間で黄旗が提示される。ブラーは間もなくコースに戻ったが、黄旗中にその場を通りかかったのが、#1 石浦宏明選手。
ベストタイムを抹消されることになり、Q1敗退となってしまいました。
代わって、繰り上がったのが、#20 関口雄飛選手です。
#1 石浦選手が敗退とは・・・ #20 関口選手は進出できた さーQ2です
お、山口美羽応援団が来てますねー。
P.MU/CERUMO応援団です
さらに、#64 中嶋大祐選手も同様に黄旗中に追い越しがあったそうで、ベストタイムを抹消。
#7 ナレイン・カーティケヤン選手が繰り上げとなりました。
ということでQ2進出者 お 小暮選手も進出 14台
-14:40-
Q2開始です。
今回は7分と短い時間です。
#41 ストフェル・バンドーン選手 #16 山本尚貴選手 #37 中嶋一貴選手
さー。Q3に進めるのは1/2。誰が抜け出せるか。
#2 国本雄資選手 #11 伊沢拓也選手
ラスト1周くらいですかね。
各車アタックです。
#8 小林可夢偉選手 #2 国本雄資選手 #36 アンドレ・ロッテラー選手
#20 関口雄飛選手
Super FomulaルーキーでQ3進出なるか
#11 伊沢拓也選手 #40 野尻智紀選手
#3 ジェームス・ロシター選手 #10 塚越広大選手 #34 小暮卓史選手
そして、また赤旗!!
#37 中嶋一貴選手がスプーンコーナー1つ目の進入でバランスを崩し、アウト側の縁石に乗ってスピン、ストップしてしまったためだそうです。
波乱だなぁ
どうなるかな。
#16 山本尚貴選手ここまでトップ #37 中嶋一貴選手は敗退確実だな
マシン動かないし
ラストチャンスに賭けよう
残り3分ということで再開です。
これがどう影響しますかねー。
#65 ベルトラン・バゲット選手 #36 アンドレ・ロッテラー選手
#20 関口雄飛選手 #8 小林可夢偉選手
さー、最後の逆転劇はあるでしょうかー。
#7 ナレイン・カーティケヤン選手 #65 ベルトラン・バゲット選手
-14:58-
Q2終了しました。
Q3進出の7台が決定しました。
さーどうなったかな
上位7台で、スターティンググリッドを決めるQ3を争います。
#16 山本尚貴選手はトップのまま #36 アンドレ・ロッテラー選手からは脱落 9位以下はそのまま明日のグリッド決定です
-15:08-
最後、Q3の開始です。
Q3も7分間のトライです。
#10 塚越広大選手飛び出す ポールポジションは誰になるかなー
#34 小暮卓史選手 #16 山本尚貴選手
各車、最後のアタックです。
#8 小林可夢偉選手 #41 ストフェル・バンドーン選手 #40 野尻智紀選手
#10 塚越広大選手 #20 関口雄飛選手 #2 国本雄資選手
#34 小暮卓史選手 #16 山本尚貴選手 塚越選手プッシュ!
-15:15-
Q3終了です。
明日のポールポジションは、#16 山本尚貴選手に決定しました。
タイムは1分37秒459でした。
予選2位は国本選手 可夢偉は予選8位
セカンドローにSuper Fomulaルーキーが並びましたね。
鈴鹿サーキット出身の山本選手は強いな おつかれさまー
この後、F3第1戦決勝ですが、明日も観るし、もう今日は切り上げようかなー。
夕方から雨の予報だし。
観覧車
モリワキのモニュメントを見ながら歩きます。
「鈴鹿の道は世界に通ず」
モートピアで遊びたいなぁ。
小学校5年生の時以来遊んでないや。
子供向けでも楽しそう
今年もF1日本グランプリは、鈴鹿サーキットで開催されます。
THE 1 AND ONLYだそうで 10月かぁ
-15:35-
というわけで、鈴鹿サーキットを出ます。
また明日
コカ・コーラの自販機は、8耐仕様です。
お いいねー
では、四日市に向かいましょう。
駐車場を出ます
市道を東へ。
モリワキエンジニアリング
県道643号に入ります。
HONDAのお膝元
JADEも走っているぞー
何やら、都会的でないお店とか(笑)
熟女キャバを大々的に(笑)
市道から県道27号を走り、R1へ。
四日市の煙突が見えてきた
-16:15-
スーパーホテル四日市・国道1号沿」にやってきました。
おつかれTMAX
チェックインして、シャワーします。
あー、結構焼けたなぁ。日焼け止め持ってきていたのに、ボックスに入れっぱなしだったんだよね。
夕方のR1
ちょこっと昼寝とか。

-18:00-
では呑みに行きますか。
あらー。雨降ってますね。
駅前通り
商店街に入ります。
閑散 四日市の大入道がいます
-18:05-
「吟」さんにやってきました。
またきたよー
昨年来た焼肉屋さんです。
カウンターで1人焼肉ができるのです。
まずはビール♪
さー。食うぞー。
お通し
牛スジ煮込み
おかんのキムチ
色々頼みました。
肉は最初に、厚切りタン塩、和牛上ハラミ、サガリから。
オサレに盛ってます
サラダも食べよう。
豆腐サラダ
大将と肉の部位の話をいろいろ。
で、去年も来たエピソードを話すと、思い出していただけたようです(笑)
ビール続きます
肉、ちょっとずつ焼こう。
おいしく焼くぞー いただきます
肉追加します。
本日の赤身3種盛り
3種盛りはミスジとかでした。
入店20分で3杯目
さて、落ち着きますか(笑)
ビール3杯目はゆっくり呑みました。
そして角ハイへ
アテを追加しますか。
塩だれキャベツ
肉も焼いていきますよー。
うまいねー
きゅうりも食べよう。
きゅうりスティック
ハイボールもおいしいなぁ。
くあー
最後にもう一品いっとくかー。
上ミノ
-19:30-
ということでおなかいぱい。
終了しましょう。

てくてく歩いて、帰ります。
宿隣のコンビニ寄って帰るか。
東横イン バイク増えている
アイス食べて、水分とりました。
あースッキリ
今日はパソコン持ってきていないので、タブレットでネットみたりしながら、早々に寝ました。
夜のR1
本日の走行距離 160km

今日は鈴鹿サーキット、なかなか堪能できました。
トライアルデモがなくなっていたりしましたが、プログラムもマンネリにならないようがんばってますね。
明日は2&4決勝。楽しめるかなー。
4/23走行マップ

2日目に続く →

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