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 Rockz のMonoを紹介する部屋です。いろいろあります。

Last Update 2026/05/23


 Xiaomi A22i ディスプレイモニター

一昨年9月に末に、デュアルディスプレイで使っていた2つのうちの、2007年にDell Inspiron 530sにセットでついてきた、SAMSUNG製モニターが、その数か月前からたまにバックライトが点かなくなったりといろいろ不具合が出てきだしたのですが、ついに点かなくなりました。
というわけで急遽購入。
今って、21.5インチモニターで実売1万円しないんですね。
びっくり。
21.5インチVAディスプレイパネル、1920×1080のFHD解像度。
十分ですね。
そして、めちゃくちゃ軽いし。
VESA規格にも対応したブラケットに対応しているので、最初からスタンドは使用せず、可動アームのブラケットにつけました。

 SIXPAD Power Gun Active

2021年に導入したマッサージガンのMYTREX REBIVE MT-RBN20Gですが、バッテリーがだめになったようで一昨年10月に充電しなくなりました。
丸3年もちませんか。
修理に出すとバッテリー交換はできるようですが、万単位かかる模様。
ということで買い換えました。
misenさんのリクエストで、もう少し軽いほうがいいとのことで、同じMYTREXの小型のか、米倉涼子のドクター・エアか、悩むなとみていたら、SIXPADも出しているんだと発見。
サッカー・長友佑都選手がCMやっていたやつです。
小型でも、最大3,000回/分の振動機能を搭載と高性能。
軽いし、これでいきましょう。

   箱

開けると、ケースに入っていました。

   おー持ち運びもできる

アタッチメントは4つあります。
ROUND(球形)、FLAT(平形)、FORK(U字形)、BULLET(円柱形)ですが、ほぼ球形しか使っていないですな。

   ケース内

寝る前に筋肉ほぐしたいときとか使っています。
SIXPAD製品、Foot Fit、Power Rolir Sに続き3つ目です。

 SHIMANO 17 PLAYS 1000

水深100mがタナと言われた釣りを経験しました。
いやぁ。さすがに手動リールは厳しい。
というわけで、電動リールを導入することにしました。
大物を狙うわけではないので、パワー重視ではなく、まぁ、PE4号で余裕見て300m程度巻けるものでいいかなと。
リールも大型になると当然重くなるので、竿を据えたまま持たずに釣るならいいですが、やはり持って釣る時もありますからできるだけ軽い方がいいなぁというところもポイントで。
リールはシマノが好みですので、ベーシックな電動リールを探すと、PLAYS 1000あたりでいいかなと。
これ、シマノがパワーベーシックを目指して開発した、本気のコスパモデルということです。

コンパクトボディと、片手での操作性を格段にアップさせるサムレストクラッチ&クイックリターンクラッチといった前作のコンセプトを継承しながら、シマノ巻き上げ力49kgに達するMUTEKI MOTORを搭載することで、パワーとスピードは“パワーベーシック”にふさわしいスペックを確保とのこと。
タナまたは底の水深をメモリーできるタナメモやボタンを押している間、電動巻き上げをストップできるチョイ止などのソフト的な機能も充実しています。
SUNLINE SIGLON PE×8、8本組PE4号を300m巻いていますよ。

さすがにこのサイズになるとケースもいるよなってことで、シマノのリールガードL(PC-032L)も導入。

   これね

深いタナはこれが今後主力機になりますかねぇ。

 POVNAS 電動リール用 互換バッテリー 9000mAh

電動リールを使うときには、船でバッテリーを借りるのですが、PEラインを巻いたりと家でも回したいよなぁと思ったのと、船で借りる鉛バッテリーならまだいいのですが、船から直取りの場合はエンジン回転や多人数接続時に安定しないようなので、小型のバッテリーも導入しておくことにしました。
2軸タイプのコネクターで、持ち歩きもできるので、結構いいかなぁと。
鉛バッテリーで使うには、ワニ口クリップで挟むのですが、これならコネクター接続なので、塩噛みとかもしにくいかなぁと思ったり。
念のため、ダイワのSLPW コネクターグリス501を使いますけどね。

 今期はじめての聖地・甲子園

4月26日は、今期初めて聖地・甲子園で対広島戦の阪神タイガースの試合観戦をしてきました。
テルのホームランもありましたが、近本選手の左手首骨折のデッドボールが気になるところ。
そして、球場ではよー飲みました(笑)
久しぶりのジェット風船も楽しめましたし。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 余市エコビレッジのお話を伺う

2日の夜に、余市エコビレッジのお話をお伺いできる機会があり、参加してきましたよー。
なんか、きれいごとだけじゃない、本音のエコビレッジが垣間見えて面白かったですよ。
詳しくはこちらからご覧ください。

 西宮郷の蔵巡り

新酒の季節を少し外して、20日は灘五郷の西宮郷の蔵巡りをしてきましたよ。
ほぼ地元ですが、あまり行ったことがなかったので結構楽しかったですよ。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 Anker Nebula Capsule 3


Nebula Capsule 3
2018年に、家で使えるプロジェクターを購入しましたが、持ち運びに不便なので、あまり使わず。
もう少し、お手軽に使える高性能なのはないかなと探すと、ありました。
かゆいところに手の届くAnkerです。
大人気のNebula Capsule llのコンパクトさはそのままに、120インチの大画面にまで対応しています。フルHDに対応しています。

   箱です

   中箱 赤い

   さらに開ける

   おー登場

あわせて、トラベルケースとプロジェクタースタンドも購入です。

   トラベルケース

   スタンド

ケースには全て収納出来ます。

   ケースです

   いいねー

さすがに明るい部屋で問題なく使えるというほどではありませんが、GoogleTVの搭載もあったりと500ml缶程度のサイズで高機能。
本当はもうワンランク上のNebula Capsule 3 Laserがよかったのですが、10万円オーバーはさすがにねぇ。
純正スタンドと純正ケースも同時購入で使い勝手もよく利用しています。

 曙産業 コーヒーサーバー ストロン 400


コーヒーサーバーです
以前、川上珈琲さんで、ブレンド豆の話を伺った時に、いきなり混ぜて淹れてみるのではなく、淹れたコーヒーをブレンドして味を考えるというのを聞いて、そうなんだーと思いました。
ブレンドコーヒーのイメージが、どうも松田優作の「探偵物語」のオープニングで固定化されちゃっているんですよね。

   「探偵物語」OP

薬師丸ひろ子の出ている探偵物語ではないですよ。工藤ちゃんのほう。
ちなみに、今見返すと、一応コーヒーサーバーのドリップはしていますね。
豆の時点でブレンドしてドリップしているのを飲むからそうなるのはそうなんですが。

家ではエアロプレスの時はコーヒーカップに直接淹れていますが、サーバーに淹れ、それを量ってブレンドするってことで、味を確認できますね。
そういえばコーヒーサーバーなかったよなと思い導入。

   箱です

ガラスのように透明なのに割れない飽和ポリエステル樹脂のサーバーです。
満水で470mlってことで、使い勝手もよさげです。

 NARUMI エスプレッソカップ


エスプレッソカップ
そして、テイスティングするのに、前からエスプレッソカップも欲しかったなと思い、ナルミのエスプレッソカップも導入。

   普通のカップと比較

エスプレッソメーカーは所持していませんが、テイスティング用で購入しましたが、濃いめのコーヒーを少し飲みたいときにも使えますね。
食後にちょっとという使い方もできそう。

 第47回 草屋根の研究会

2月28日に、草屋根の研究会がありました。
今回もハイブリット開催ということで機材持って参加でしたよ。
いやぁ。興味深いお話がたくさん聞けました。
詳しくはこちらからご覧ください。


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