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  GoodsRoomの過去記事です。
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 ↓ AOSLE リュックA382 (2026/06/28)


防災リュックとして導入
阪神・淡路大震災から2025年1月で30年。
当時被災した身としては、家の中には備蓄の水や食料などを常備していますが、日に日に東南海地震の発生確率が高まってきている中で、場合によっては避難する際の防災リュックもいるよなってことで、まずはリュックだけ購入してみました。

   収納力は良い

いろいろ入った防災リュックもありますが、中身は自分で必要なものを準備したほうがいいかなと思って。
吟味して、中身は揃えました。

    入れていきますか

・現金 10円玉
・緊急用ホイッスル
・懐中電灯
・手回し充電器・ラジオ(スマホケーブル)
・予備乾電池(単3)(単4)
・手袋(作業用)
・毛布(ブランケット)
・マット
・ライター
・マルチツール(ペンチ等)
・携帯トイレ
・救急用具・体温計
・飲料水(1本)
・食料(アルファ米 3食)
・食料(えいようかん 5本)
・水筒
・食器(シェラカップ、カトラリー)
・レジャーシート
・ウエットシート
・ビニール袋
・下着・靴下
・スリッパ
・レインコート(ポンチョ)
・マスク(1箱)
・液体はみがき・歯ブラシ
・トイレットペーパー
・携帯カイロ(5)
・ガムテープ
・筆記具
・タオル

一応、これだけは入りました。
もちろん、1週間は生きていけるだけの水、非常用食料、簡易トイレは別でストックしています。

女性が背負う分には少し大きいかもしれませんが、超非常時持ち出しなのですが、在宅避難の場合でもこれがあればここから出すものと、あと家にストックしているもので1週間以上は生きれそうです。

 Peak Design カフリストストラップ CF-BL-3


カメラに使用
首から下げて、PowerShot SX740を使っていますが、使い勝手で言うと、やはりワンハンドで持つ方がいいかなぁと。
ただ、カバンからケースごと出し入れしてさらにカメラを取り出すのが面倒で、結局カメラそのままカバンに入れたりで傷がついたり。
そこを回避するのに、首からケースを下げるけど、カメラはワンハンドで使うと言うやり方をしてみることに。
MOSSLIAN デジタルカメラケースを導入して、首から下げたケースにカメラは収納。

   こんな感じ

カメラ自体は、万が一手を放してしまっても大丈夫なように、手首でロックできるものとしてこちらを導入。
アンカーリンクシステムで繋ぐので、ストラップだけを分離することもできます。

   分離

分離したストラップはブレスレットとして手首にも巻いておけます。

   こんな感じ

マグネットが入っていますね。
まぁ、外して使うことは想定していないのですが。

 LEICKE KanaaN HDMIスプリッター


ハイスペックだけど・・・
新たなハイブリッドシステム構築のために、発表者PCで出す資料を、そのままプロジェクター投射するのと、zoomに流すのとに分けたいんですよね。
それで安価なスプリッターを入れてみたのですが、どうもうまくいかない。
なんでだろう。ブースターが必要なのかな。分岐することでパワーダウンしている?
そこで電源要なスプリッターを導入しました。
さて、結果は・・・。

 ↓ 草屋根の遠足で四国2日目 (2026/06/21)

草屋根の遠足の2日目は、朝起きると雨でした。
朝うどんしてから高知へ移動。
牧野植物園を堪能し、法人会員さんの矢野工務店さんのモデルハウスも見学して帰ってきました。
詳しくはこちらからご覧くださいね。初日から通して今一度ご覧に鳴られる方はこちらからどうぞ。

 ↓ 草屋根の遠足で四国 (2026/06/20)

6・7日で草屋根の会で遠足に行ってきました。
バスツアーで香川・高知。
初日レポようやく完成です。
神戸を出発して、建築みまくって、三豊市・仁尾に宿泊。
天気もなんとかもって、盛りだくさんで堪能しましたよ。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 ↓ 今年初めての県外脱出 (2026/06/12)

5月29日、今年初めて兵庫県から脱出しました。
過去あれだけうろうろしていたのに、近年稀にみる出かけ不足ですね。
まぁいろいろとあるんですよ。
さて、平日に休暇をとって、スター・ウォーズの映画を観てから、大阪で開催されているガウディ展を観て、平日しか開いていない松下幸之助歴史館に寄ってきましたよ。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 ↓ Xiaomi A22i ディスプレイモニター (2026/05/23)

一昨年9月に末に、デュアルディスプレイで使っていた2つのうちの、2007年にDell Inspiron 530sにセットでついてきた、SAMSUNG製モニターが、その数か月前からたまにバックライトが点かなくなったりといろいろ不具合が出てきだしたのですが、ついに点かなくなりました。
というわけで急遽購入。
今って、21.5インチモニターで実売1万円しないんですね。
びっくり。
21.5インチVAディスプレイパネル、1920×1080のFHD解像度。
十分ですね。
そして、めちゃくちゃ軽いし。
VESA規格にも対応したブラケットに対応しているので、最初からスタンドは使用せず、可動アームのブラケットにつけました。

 SIXPAD Power Gun Active


コンパクトです
2021年に導入したマッサージガンのMYTREX REBIVE MT-RBN20Gですが、バッテリーがだめになったようで一昨年10月に充電しなくなりました。
丸3年もちませんか。
修理に出すとバッテリー交換はできるようですが、万単位かかる模様。
ということで買い換えました。
misenさんのリクエストで、もう少し軽いほうがいいとのことで、同じMYTREXの小型のか、米倉涼子のドクター・エアか、悩むなとみていたら、SIXPADも出しているんだと発見。
サッカー・長友佑都選手がCMやっていたやつです。
小型でも、最大3,000回/分の振動機能を搭載と高性能。
軽いし、これでいきましょう。

   箱

開けると、ケースに入っていました。

   おー持ち運びもできる

アタッチメントは4つあります。
ROUND(球形)、FLAT(平形)、FORK(U字形)、BULLET(円柱形)ですが、ほぼ球形しか使っていないですな。

   ケース内

寝る前に筋肉ほぐしたいときとか使っています。
SIXPAD製品、Foot Fit、Power Rolir Sに続き3つ目です。

 ↓ SHIMANO 17 PLAYS 1000 (2026/05/06)


初めての電動リール
水深100mがタナと言われた釣りを経験しました。
いやぁ。さすがに手動リールは厳しい。
というわけで、電動リールを導入することにしました。
大物を狙うわけではないので、パワー重視ではなく、まぁ、PE4号で余裕見て300m程度巻けるものでいいかなと。
リールも大型になると当然重くなるので、竿を据えたまま持たずに釣るならいいですが、やはり持って釣る時もありますからできるだけ軽い方がいいなぁというところもポイントで。
リールはシマノが好みですので、ベーシックな電動リールを探すと、PLAYS 1000あたりでいいかなと。
これ、シマノがパワーベーシックを目指して開発した、本気のコスパモデルということです。

コンパクトボディと、片手での操作性を格段にアップさせるサムレストクラッチ&クイックリターンクラッチといった前作のコンセプトを継承しながら、シマノ巻き上げ力49kgに達するMUTEKI MOTORを搭載することで、パワーとスピードは“パワーベーシック”にふさわしいスペックを確保とのこと。
タナまたは底の水深をメモリーできるタナメモやボタンを押している間、電動巻き上げをストップできるチョイ止などのソフト的な機能も充実しています。
SUNLINE SIGLON PE×8、8本組PE4号を300m巻いていますよ。

さすがにこのサイズになるとケースもいるよなってことで、シマノのリールガードL(PC-032L)も導入。

   これね

深いタナはこれが今後主力機になりますかねぇ。

 POVNAS 電動リール用 互換バッテリー 9000mAh


バッテリーには見えない
電動リールを使うときには、船でバッテリーを借りるのですが、PEラインを巻いたりと家でも回したいよなぁと思ったのと、船で借りる鉛バッテリーならまだいいのですが、船から直取りの場合はエンジン回転や多人数接続時に安定しないようなので、小型のバッテリーも導入しておくことにしました。
2軸タイプのコネクターで、持ち歩きもできるので、結構いいかなぁと。
鉛バッテリーで使うには、ワニ口クリップで挟むのですが、これならコネクター接続なので、塩噛みとかもしにくいかなぁと思ったり。
念のため、ダイワのSLPW コネクターグリス501を使いますけどね。

 ↓ 今期はじめての聖地・甲子園 (2026/05/03)

4月26日は、今期初めて聖地・甲子園で対広島戦の阪神タイガースの試合観戦をしてきました。
テルのホームランもありましたが、近本選手の左手首骨折のデッドボールが気になるところ。
そして、球場ではよー飲みました(笑)
久しぶりのジェット風船も楽しめましたし。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 ↓ 余市エコビレッジのお話を伺う (2026/04/09)

2日の夜に、余市エコビレッジのお話をお伺いできる機会があり、参加してきましたよー。
なんか、きれいごとだけじゃない、本音のエコビレッジが垣間見えて面白かったですよ。
詳しくはこちらからご覧ください。

 ↓ 西宮郷の蔵巡り (2026/03/28)

新酒の季節を少し外して、20日は灘五郷の西宮郷の蔵巡りをしてきましたよ。
ほぼ地元ですが、あまり行ったことがなかったので結構楽しかったですよ。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 ↓ Anker Nebula Capsule 3 (2026/03/15)


Nebula Capsule 3
2018年に、家で使えるプロジェクターを購入しましたが、持ち運びに不便なので、あまり使わず。
もう少し、お手軽に使える高性能なのはないかなと探すと、ありました。
かゆいところに手の届くAnkerです。
大人気のNebula Capsule llのコンパクトさはそのままに、120インチの大画面にまで対応しています。フルHDに対応しています。

   箱です

   中箱 赤い

   さらに開ける

   おー登場

あわせて、トラベルケースとプロジェクタースタンドも購入です。

   トラベルケース

   スタンド

ケースには全て収納出来ます。

   ケースです

   いいねー

さすがに明るい部屋で問題なく使えるというほどではありませんが、GoogleTVの搭載もあったりと500ml缶程度のサイズで高機能。
本当はもうワンランク上のNebula Capsule 3 Laserがよかったのですが、10万円オーバーはさすがにねぇ。
純正スタンドと純正ケースも同時購入で使い勝手もよく利用しています。

 曙産業 コーヒーサーバー ストロン 400


コーヒーサーバーです
以前、川上珈琲さんで、ブレンド豆の話を伺った時に、いきなり混ぜて淹れてみるのではなく、淹れたコーヒーをブレンドして味を考えるというのを聞いて、そうなんだーと思いました。
ブレンドコーヒーのイメージが、どうも松田優作の「探偵物語」のオープニングで固定化されちゃっているんですよね。

   「探偵物語」OP

薬師丸ひろ子の出ている探偵物語ではないですよ。工藤ちゃんのほう。
ちなみに、今見返すと、一応コーヒーサーバーのドリップはしていますね。
豆の時点でブレンドしてドリップしているのを飲むからそうなるのはそうなんですが。

家ではエアロプレスの時はコーヒーカップに直接淹れていますが、サーバーに淹れ、それを量ってブレンドするってことで、味を確認できますね。
そういえばコーヒーサーバーなかったよなと思い導入。

   箱です

ガラスのように透明なのに割れない飽和ポリエステル樹脂のサーバーです。
満水で470mlってことで、使い勝手もよさげです。

 NARUMI エスプレッソカップ


エスプレッソカップ
そして、テイスティングするのに、前からエスプレッソカップも欲しかったなと思い、ナルミのエスプレッソカップも導入。

   普通のカップと比較

エスプレッソメーカーは所持していませんが、テイスティング用で購入しましたが、濃いめのコーヒーを少し飲みたいときにも使えますね。
食後にちょっとという使い方もできそう。

 ↓ 第47回 草屋根の研究会 (2026/03/07)

2月28日に、草屋根の研究会がありました。
今回もハイブリット開催ということで機材持って参加でしたよ。
いやぁ。興味深いお話がたくさん聞けました。
詳しくはこちらからご覧ください。

 ↓ まちの宝を再発見 (2026/02/02)

1月31日に、宝塚市立公民館主催の、村野藤吾関連イベントに参加してきました。
今回は講演だけでしたが、結構面白かったです。
詳しくはこちらからご覧くださいね。

 ↓ Paul Smith ハイライトステッチSS24 名刺入れ (2026/01/25)


Paul Smith
2004年から20年間使い続けた、Hunting Worldのカードケース。
さすがに限界がきたので、買い替えることにしました。
あまり思うものに合致するものがなかったのですが、Paul Smithのこの製品が今のニーズに一番合うかなということで購入。

   箱

発色の良いマットなスムースレザーでソフトな風合いがいいですねー。
カードケースに名刺も入れたりして結構分厚くなるのですが、ちょっと閉まらなかったり(笑)
まぁ、いずれなじんでくるでしょう。

   約20年間ありがとう

Hunting Worldのカードケース、購入時はこんなのだったなぁ。
今回も長く使えますように。

 Mimiwi 超強力小型ブロワー H06


小型ハイパワー
キーボードの隙間とかのゴミを取るのに、以前はエアゾルスプレーとかを使っていたこともあったのですが、小型のブロワーがあったら便利だなぁと思い導入してみました。
Amazonで2,000円OFFクーポンあったので、オトクに買えました。

   箱

車の水滴飛ばしにも使えるとのことですが、パワーがあっても送風面積が少ないので、無理だろうなと思いそういう使い方はしていません。
車の水滴飛ばしにも使えるとのことですが、パワーがあっても送風面積が少ないので、無理だろうなと思いそういう使い方はしていません。

   ライト付き

ライトは・・・いるのかな?と思うのですが、商品として差別化するのにメーカーとしては必要だったのでしょうかね。

   付属品いろいろ

日本語の説明書はついていますが、例によって残念な和訳です。

   「操作指示」

1速、2速、3速って車じゃないんだから(笑)
まぁ、実用には十分なので重宝しています。

 ↓ 日本酒の世界 (2026/01/17)

(著:小泉武夫)

日本人の日本酒の歴史では、縄文時代中期のデンプン酒に始まり、農耕の神に捧げた弥生時代、平安時代から熱燗を嗜み、戦国の世では酒で契りを交わし、江戸時代には新酒を求めて番船競争まで繰り広げます。
古来、誕生から葬式まで、一生の儀礼にも欠かせないほど愛されてきた日本酒はいかに発生、発達してきたか。日本書紀や古事記など豊富な史料をもとに、時代ごとの「味」を調べあげ日々の暮らしと酒嗜みの変遷も考察しています。
造り酒屋に生まれた発酵学の第一人者だからこそ書けた、日本酒大全です。
1992年(平成4年)に刊行された「日本酒ルネッサンス 民族の酒の浪漫を求めて」を改題、加筆修正して2021年(令和3年)に出版されたものですが、史料に基づいた豆知識も豊富に収録されていて面白いです。
京都文化博物館で開催された、「松尾大社展」に行ったときにショップで見つけました。
面白いー。

 センス・オブ・ワンダー

(著:レイチェル・カーソン、訳:上遠恵子)

1964年に亡くなった、ネイチャーライターのレイチェル・カーソンの遺作として、1965年に彼女の友人たちによって編集され出版されました。
環境破壊への危機感をいち早く訴えたことで有名な「沈黙」の著者である彼女が、姪の息子である幼いロジャーと自然の中を探索しながら感性を開いて自然と対峙することの大切さを綴っています。
子供の頃は誰もが持っていて、大人になると気づかない間に見失っていく「センス・オブ・ワンダー 神秘さや不思議さに目を見はる感性」をずっと新鮮に保ち続けること。自然の恵みを常に体全体で受け止めることのできるように育つことの重要さを教えてくれます。
本文中に添えられているメーン州の海辺、森、植物の写真もとても美しいです。

 子どもりょうり絵本 ジブリの食卓 となりのトトロ

(監修:スタジオジブリ)

スタジオジブリ作品から生まれた料理絵本シリーズ。
作品に登場した食べ物や、作品世界からイメージして制作したオリジナルレシピを紹介しています。
第1巻の「となりのトトロ」では、サツキが家族のために作る、ほかほかの朝ごはんやお弁当。カンタのおばあちゃんちの手作りおはぎに、おばあちゃんが育てたとれたての野菜。
サツキやメイが大きな口をあけて ガブッとほおばる姿を見ていると、なんだかおなかがすいてきます。
「まっくろかりんとドーナッツ」や「どんぐりぼうしのいもようかん」など、ユニークで楽しいレシピも登場していますよ。

 子どもりょうり絵本 ジブリの食卓 魔女の宅急便

(監修:スタジオジブリ)

第2巻は、「アーヤと魔女」のでしたが、観ていないのでとりあえずパス。
第3巻の「魔女の宅急便」では、青い屋根のおうちのおばあさんが焼く「ニシンとかぼちゃの包み焼き」、おソノさんがキキのために作ってくれた「ミルクがゆ」など、数々の食シーンをふりかえりながら、調理プロセスを紹介します。
「魔女のリボンスナック」「黒ねこのロリポップケーキ」「トンボのしましまゼリー」など、ユニークなオリジナルのレシピも登場しますよ。

 子どもりょうり絵本 ジブリの食卓 天空の城ラピュタ

(監修:スタジオジブリ)

第4巻の「天空の城ラピュタ」では、洞窟の中でシータとパズーが食べた目玉焼きパンや、海賊たちがタイガーモス号で夢中で食べたシチューなど、数々の食のシーンを振り返りながら、 調理プロセスをご紹介しています。
「飛行石の琥珀糖」「みつあみパン」「子どもサングリア」など、ユニークで楽しいオリジナルのレシピも登場します。

 ↓ サンピー STARWARS ビークルマグネット ミレニアム・ファルコン (2026/01/12)


結構大きい
STARWARSのメカの中で好きなのは、Xウイングとミレニアム・ファルコンなんですが、そのミレニアム・ファルコンのマグネットがあったので、面白そうなので購入。

   なかなかいい

多少デフォルメされていますが、いいですねー。
箱から出すのもなんとなくもったいないので、このまま飾っておこうかな。

   他にもあります

X-wingにもちょっとひかれたのですけどね。

 テンヨー メタリックナノパズル プレミアムシリーズ STARWARS ミレニアム・ファルコン


とりあえず箱のまま
10年ほど前に、超細密レーザーカットで鉄板折り紙みたいな感じの組み立て式のミレニアム・ファルコンをつくりました。(こちら)

最近、これのプレミアムシリーズってことで、Ep.7バージョンとなっているものが出ていました。従来品は旧3部作バージョン。
で、以前につくったのは全長72mm、全幅55mmでしたが、今回は全長110mm、全幅75mmと少し大型化。
10年経過して眼も劣化してきているのでちょうどよかったです。

ただ、しばらくはつくらないかなぁ。
飾る場所がないんですよ。

 SONY SRF-T355 PLLシンセサイザーラジオ


今見ると結構新鮮
もしもの時のために、防災ポータブルラジオは備えているのですが、持ち運ぶにはちょっと大きい。
昔はソニーのポケットラジオを持っていたのですが、ビニール製の純正ケースに入れて大切に使っていたのですが、そのケースが経年劣化でベタベタになり、使えなくなったという悲しい出来事がありました。
最近、やっぱりポケットラジオも備えておきたいなと思うようになり、場合によっては甲子園球場に行く際にはABCラジオを聴きながらの野球観戦も有用だと思い、導入することに。
安いものはいろいろあるのですが、SONYとかPanasonicとかの日本メーカーのものって今はないんですねー。
というわけで、2017年発売のこちらは既に販売終了商品ですが、Amazonで在庫があったので購入。

  

イヤホンは、F-Factoryのカナル型イヤホンを使用します。片耳イヤホンって、今の時代ちょっと新鮮ですねぇ。
スピーカも内臓なのでイヤホンなしでも聴けますが、イヤホンがアンテナの代わりもしているので、イヤホンを挿しておくことは必要です。

 FLEXTAILGEAR Tiny Pump 2X

インフレーティングマットを所持していますが、基本広げると空気が入ってくれるものなのですが、少しふくらみが少ないなぁと言うときは呼気を入れたりします。
しかし、人間の呼気は湿気を含むので、使用後内部までしっかり乾燥させないとカビの元にもなるので、どっちみちちゃんと乾燥作業はするのですが、もっと楽にできないかなといろいろ小型の空気ポンプを探すとありました。

   箱はオレンジとホワイト

でも購入したのはブラックです。
重量96gで、大きさが5cm程度と非常に小型。携行性に優れますね。
充電式で、連続25分使えます。

   スイッチとUSB端子

また、キャンプランタン機能もあり、40ルーメンで10時間照射でき、内蔵のマグネットリングにより磁力で設置もできますね。

   付属品多し

結構いいかも。

 Canon PowerShot SX740 HS(2台目)


同じの2台目
スマホのカメラが高性能&お手軽で、コンデジが売れない時代となってきていますが、やっぱり撮るという動作上、コンデジ大好き人間なので、手放せないです。
市場規模が小さくなってきていて、選択の幅がなくなりつつある一昨年の3月、使っているCanon PowerShot SX740 HSの調子がどうも悪くなってきました。
2020年10月から使っていたので、3年半ですか。
使い方がハードとはいえ、ちょっと早かったな。

で、次の機種を選ぼうとすると、各メーカーどんどん撤退していっていて、超ハイスペックなものしか残っていない。
いやー、コンデジに10万以上は厳しいかも。
というわけで、まだ在庫のあった、PwerShotを2台目として購入しました。

   いいですねー

色も先代と同じブラック。
2018年に登場の機種ですが、まだまだ第一線で使えますねー。
現在は生産終了しているらしく、流通はしていますが、値上がりがかなりしています。

リアの液晶画面に、HAKUBA 液晶保護フィルム�Vを貼っておきました。

   大事に使いたい

3〜4年後に、手の届く価格帯でコンデジがあるかわからないので、できるだけ大切に使いたいなということで、少し機動力は落ちますが、今回はちゃんとケースに入れて持ち運ぶことに。
首から下げれるほうがいいかなと、kinokooってとこの革製(PUレザー)ケースをチョイス。
中国製のようですね。

   レトロな感じ

機種別ケースなので、ぴったりフィットしますが、バッテリーやSDカード抜き差しには三脚穴を利用したネジを緩めてケースを一旦外さないとできないのが不便なのと、写す時はレンズ側のカバーは外したほうが無難かなというところ、あと、首にぶら下げると上下逆になるんですよねー。
若干いろいろありますが、まぁいいか。
この手のカメラはどんどん市場が縮小して行っていますので、長く使えますようにー。

 Star Wars ハイ・リパブリック ミッドナイト・ホライズン

(著:ダニエル・ホセ・オールダー、訳:稲村広香)

邪悪なナイヒルの略奪者たちの調査に派遣されたのは、ジェダイ・マスターのコーマック・ヴァイタスとカンタム・サイ、そして冒険嫌いのパダワンのリース・サイラスとラム・ジョマラム。
彼らは数か月にわたって、命の危険にさらされながら、これまでそれぞれの戦いをくぐりぬけてきました。
コレリアで、リースとラムは、友人がナイヒル襲撃の犠牲になったという外交官警護のスペシャリスト、クラッシュという少女の協力を得て、マスターたちが外交的な解決手段を追求する一方、コレリアのエリート社会に潜入します。
しかし、銀河的なポップスターを巻き込んだクラッシュの作戦はだれもが予想するよりも、はるかに危険なものとなっていきます。
「ハイ・リパブリック」シリーズ第3弾。ヤングアダルト向け小説なので、すぐ読めてしまいますが、エピソード1の200年前を舞台にしたジェダイの黄金期を描く「ハイ・リパブリック」シリーズのうち、若き主人公リース・サイラスの冒険を描く3部作の完結編となります。

 UGREEN ワイヤレスキーボード KU005


使い物になるかな・・・
仕事場では、紙資源の削減のもと、ノートパソコン持っての会議参加などが多くなってきました。
結構、今の事務所の場所からノートパソコンを持って、近所の事務所にてくてく歩いていくとかは、ノートパソコンとはいえ、デスク作業重視で持ち歩きを目的として選定されていないし、なにより、ノートパソコンのモニターでは不満なので、自分でモニター持ち込んでつなぎ、ノートパソコン本体は机の中にしまい込んで、ワイヤレスでキーボードとマウスを接続しているので、ノートパソコンを持ち歩くためにいちいち取り外すのが面倒なんですよね。
ということで、Xiaomiのタブレット持ち込んで、通信はスマホでテザリングして使おうと思ったのですが、タブレットに文字入力するのにキーボードないと不便なんです。
Logicool K380を持って来てもいいいんですが、そうなると、パソコンとタブレットの2つのキーボードを使い分けるのも面倒だし、無線でつなぐのは、Bluetoothだけだとセキュリティ上、会社のパソコンとでは使えません。
一方、Bluetoothでないとタブレットは使えないし。
パソコンとタブレットの両方で使えるキーボードがないかな。あと静音だとなおいいんだけど。と探すとありました。

   箱

Bluetooth&2.4G USB-Cの2種類の接続方法が使えます。
会社のノートパソコンは、セキュリティの都合上Bluetoothが使えないので、パソコンとは2.4G USB-Cで接続、タブレットとはBluetoothで接続で行けそう。
Bluetoothでのペアリングは3台可能となっていますので、同時に4台接続が可能とのこと。
ということで、仕事場に持ち込んでやってみましたが、一応使えるのは使えますが、省スペースキーボードってことでキーピッチが狭く、タイプしにくい・・・。
また、Bluetoothがどうも接続悪く、切断よくするんですよね。
うーん。使えないかも。
まぁ、しばらく様子見します。

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