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Music&MovieRoomの過去記事です。MIXTURE / Dragon Ash 1年9ヶ月ぶりのDragon Ash、9枚目のオリジナル・フルアルバムです。 独特の世界観ありますねー。やっぱスゴイです。 聴き込みたいと思います。 |
MICHAEL / Michael Jackson マイケルの死後、残された未発表曲からつくりだされた新たなアルバムです。 発売前から色々な憶測を呼んだ1枚ですが、それはそれで楽しめるからいいんじゃないのかなーと単純に思います。 マイケル自身が納得していないものだから、それなりの出来にはなっていますが、それでも「スリラー」に収録される予定だったYMOの"ビハインド・ザ・マスク"が聴けるだけでもこのアルバムは素晴らしいと思います。 マイケル。永遠なれ。 |
INFESTATION / RATT 80年代のLAメタルの雄、RATTの復活アルバムです。 全盛期より、コレいいんじゃないですかー?? スティープン・パーシーのヴォーカルと、ウォーレン・デ・マルティーニのギターが冴え渡ります。 |
m-flo inside -WORKS BEST IV / m-flo ソトシゴトの集大成と言えるワークス第4弾。VERBALとTAKUの2人と、豪華アーティストたちとの曲たちをちりばめたDisc.1と、DJ KAORIによるリミックスのDisc.2、2枚あわせてなんと2時間28分の怒涛のアルバムです。 |
m-flo inside -WORKS BEST III / m-flo IV買って気づいた。III買っていないや・・・。てことで、2009年リリースの第3弾です。 豪華アーティストたちとのコラボのDisc.1と、TAKU自らのリミックスによるDisc.2で聞き応え抜群です。 |
FULL CIRCLE / DROWNING POOL 2007年リリースのアメリカのラウド・ロックバンド、ドラウニング・プールの3rdアルバムです。 前作よりかなーりドロドロした感じになってしまいました・・・。 でもなかなかいいですよ。好きな人には(笑) |
DROWNING POOL / DROWNING POOL 2010年リリースのアメリカのラウド・ロックバンド、ドラウニング・プールの4thアルバムです。 かなりポップになってきましたねー。ラウド感がちょいとなくなってきたのが残念ですが・・・。 |
SONIC BREAK THE BARRIER / UZUMAKI 2005年に「宇頭巻」から「UZUMAKI」にグループ名を替えリリースしたミニアルバムです。 これはなかなかいいです。以前と比べるとかなりメロディアスにはなってきていますがそれはそれでいまたいいですねー。 |
TWIN / 水野正敏&江川ほーじん 水野正敏と、江川ほーじんのベーシスト2人でのBASS×BASSのユニットが放つ、全編ベースのアルバムです。 スラップ音カッコイイー!!これはツウ好みの一枚ですよ。 |
SINNER / DROWNING POOL アメリカのラウド・ロックバンド、ドラウニング・プールのデビューアルバム。2001年のリリースです。 わずか2ヶ月でミリオン獲得となりましたが、その後Voのデイヴ・ウィリアムスが突然死という悲劇となりました。 トリプルXや、スコーピオン・キング、またWWEのレスラーの入場曲にも楽曲が使われていますねー。 かなり好きです。 |
BLAZE OF GLORY / UZUMAKI こちらは和製ラウド・ロックバンドの「宇頭巻」改め「UZUMAKI」結構前に改名していたのですね・・・。知らなかった。 で、こちらは2008年リリースのMiniアルバムです。 彼らの新しい方向性が垣間見える意欲的な一枚ですね。 |
DIO NEW SOURCE / UZUMAKI そして、UZUMAKIが今年久々にリリースしたフルアムバムです。 いいねー。コレ。かなり進化しましたよ。UZUMAKI。 でも本質は変わっていない。コレ大事です。南大阪を中心に今もなおシーンでは第一線のUZUMAKI。好きな人にはたまらん一枚です。 |
Hatsune Miku Orchestra / HMOとかの中の人。(Paw Lab.) 「ニコニコ動画」でおなじみの、初音ミクがYMOをもじっています。 「初音ミク」とはヤマハの開発した音声合成システム「VOCALOID」を採用したボーカル音源の1つです。 これ、YMOの音源を精巧に再現してありますよ、ちょっとすごいです。 某氏にいただきましたー。 |
DRUM LINE SOUND TRACK 先日、久々DVDをみていたら急に欲しくなった、映画「ドラムライン」のサントラ。 うーん。本場のみてみたいー。 カッコイイです。 |
TATTOOS & TEQUILA / VINCE NEIL モトリー・クルーのヴォーカリスト、ヴィンス・ニールの15年ぶりのソロアルバムです。 これ、いいです。カバーはもちろん、モトリー・クルーのルーツともいえる作品です。 |
SECOND HEAT / RACER X 超速のギタリスト、ポール・ギルバート率いる、レーサーXの、ギターにブルース・ブイエを迎え、ツインギター編成になったセカンドアルバムです。 上手いですねー。1988年の作品ですが今でもカッコイイ!! |
DESENSITIZED / DROWNING POOL アメリカのラウド・ロックバンド、「ドラウニング・プール」の2ndアルバム。2004年のリリースです。 それまで、ファーストアルバム「Sinner」がヒットし、順風満帆でツアーに出たものの、ヴォーカリスト、デイヴ・ウィリアムスの突然の死去でバンド活動がストップし再起不能説も唱えられていましたが、新ヴォーカリスト、ジェイソン・ジョーンズを迎え復活した一作。 2曲目の"STEP UP"がカッコイイのですー。 |
ADRENALIZE / DEF LEPPARD イギリスのハードロックバンド、デフ・レパードの92年の作品です。 前作、「ヒステリア」が爆発的に売れた後、ドラマーの リック・アレンが交通事故で片腕を失い、ギタリストの スティーヴ・クラークが、アルコールの多量摂取により死亡するという悲しみを乗り越え、新たに元ホワイトスネイクのヴィヴィアン・キャンベルをギタリストに迎えた、メロウで美しいハードロックな仕上がりとなっています。 |
シングル コレクション! / ET-KING 浪速が生んだヴオーカルグループ・・・。なのか??ET-KINGのシングルベストです。 デビュー曲"ドーナッツ"から、大ヒットの"愛しい人へ"、"ギフト"、"さよならまたな"、"ふたりの歌"、"君想う花"そして"ヤッターマンの歌"までこれはお買い得な1枚です。 2枚組で、2枚目はファン投票による選曲ですよ。 |
THE HITS / MC HAMMER なーんか急に聞きたくなって、ベスト盤入手してみました。 一世を風靡した、MCハマーのベストです。 "U CAN'T TOUCH THIS"を始め、ダンスナンバーがズラリ。 これ、今聞いてもいいですねー。 |
HOUND DOG ULTIMATE BEST / 大友康平 今年デビュー30周年となるハウンド・ドッグの名曲を、ヴォーカルの大友康平がセルフ・カヴァーした一枚。 いいね。これ。いつまでもカッコイイです。"ff"、"ROCKS"、"BRIDGE"、そして"嵐の金曜日"など往年の名曲が色あせずここにあります。 |
ファンキーモンキーベイビーズBEST / FUNKY MONKEY BABYS 2004年、「そのまんま東へ」をそのまんま東(現・宮崎県知事の東国原英夫)を起用し、その後のシングルのジャケットはペナルティだったり、チュートリアルの徳井だったり、はたまた羽鳥アナだったりとおもしろい見せ方をする彼らのベストアルバムです。 話題性以上にすばらしい曲の数々はハマリますね。 2MC1DJというユニットですが、DJケミカルは最も何もしないDJとして有名です。 まぁ一度聞いてみてください。 |
GUNDAM 30th ANNIVERSARY BOX
「GUNDAM SONGS 145」 ガンダム30周年を記念して、ファーストガンダムから現代までのガンダムアニソン145曲を、10枚のCDに納めた、BOX作品です。 これすごいねー。ターンAとかX、Gの頃は見ていないですけど、ファーストガンダムの時の曲なんか感動ものですよ。 こうやってみると結構いいアーティストが歌っていたりしていますよね。 SDガンダムのはいらなかったかもしれないけど・・・。これ、実は3万円もしちゃう初回限定品です(笑) |
The Very Best of Impellitteri:Faster Than the Speed of Light / Impellitteri 一時は、世界最速のギタリストとしてギネスブックにも乗っていた、クリス・インペリテリ率いる"インペリテリ"のデビューから15年の間のベストアルバムです。2002年リリース。 グラハム・ボネットを擁した"Stand In Line"を当時聞いた時はカッコよかったですねー。 メタル全盛期からはちょっと遅れての登場でしたが、いまだに"Rat Race"や"Hungry Days"なんかはいいですねー。 |
The Best / DAVID LEE ROTH ご存知、VAN HALENのVoだったデイヴがソロになってから、現MR.BIGのベーシスト、ビリー・シーハン、そして脅威のギタリスト、スティーヴ・ヴァイを引き連れてリリースした曲の数々を含む1997年リリースのベスト盤です。 ハードロックながらも、これは面白い1枚ですね。 デイヴは最近VAN HALENに復活しましたねー。 |
The Best of Dreams / REBECCA 懐かしいですねー。久々聴きました。90年にそれぞれがソロ活動をしだした後に出たベストです。 個人的には、木暮武彦がいた、初期の頃のロックしていたほうが好きですが、土橋安騎夫がリーダーになってからのほうが売れましたけどねー。 いずれにせよ、昔はよく聴いた曲が、今でも新鮮に楽しめます。いいね。やっぱり。 |
HITS / PHIL COLLINS ジェネシスのボーカル&ドラマーとしても、またソロとしても80年代に絶大なる人気を誇った、フィル・コリンズの98年のベストアルバムです。 シンディ・ローパーの代表曲としても知られる"True Colors"、フィリップ・ベイリーとの共演作"Easy Lover"も収録し、ヒット作満載です。 最後の"Take Me Home"も何度聴いてもいいですねー。 |
THE VERY BEST OF ROBERT PALMER / ROBERT PALMER 1985年に当時人気絶頂だった、DURAN DURANのアンディ・テーラーに誘われて、バンド「POWER STATION」のVoとして一時期ロックを歌った彼。しかし、その声はロックではなくボサノバ、R&Bと幅広く求めていました。 そんな彼の1995年に出たベストアルバムです。今でも「ADDicTRD TO LOVE」のPVは脳裏に焼きついていますねー。カッコイイ人でした。 2003年、54歳の若さで亡くなりました。いまだにセクシーでカッコイイ大人です。 POWER STATIONの時の楽曲も聴ける一枚。今でも十分イイです。 |
Toy Story 3(邦題:トイ ストーリー3) (Voi:Tom Hanks、Tim Allen,Dir:John Lasseter 2010 Walt Disney Pictures) ウッディたちと遊んでくれていたアンディも大学生になり、おもちゃたちは屋根裏部屋に行く運命となりました。 しかし手違いで捨てられかけ、そして保育園に行くことに。 そこは遊んでくれる子供たちがたくさんいて、まさにおもちゃたちにとっては楽園のはずだったのですが・・・。 これ、泣けます。 3部作のラストを飾るにふさわしいハートウォーミングなストーリーです。 |
劇場版機動戦士ガンダムOO -A wakening of Trailblazer- (Voi:宮野真守、三木眞一郎,Dir:水島精二 2010 サンライズ) テレビシリーズ・ガンダムOOに続く、1991年の「ガンダムF91」以来、19年ぶりの劇場オリジナルです。 真の統一地球が誕生して2年、人類は「イノベイター」として革新しつつあり、「来るべき対話」=「外宇宙とのコンタクト」が突如始まろうとしていました。 ガンダムの世界観を完全に超えていますねー。 シリーズ初の宇宙人登場ですよ(笑) ただ、内容的にはかなりいいです。 戦いを終らせるという一貫した方向性が戦いで終るということではない方向で結ばれていきます。 ダブルオー・クワンタは歴代ガンダムの中で最強かも!! 劇場で鑑賞。 |
ゼブラーマン −ゼブラシティの逆襲− (Sta:哀川翔、仲里依紗,Dir:三池崇史 2010 東映) エイリアンとゼブラーマンが戦って15年後の2025年、ゼブラシティとなった東京で市川新市はゼブラーマンだったことも、すべて忘れて路上で目覚めます。 白い部分と黒い部分・・・。ゼフラクイーンの登場と、話の展開は意外なほうへ。 ゼブラーマンはまた地球を救えるのか?? |
Iron Man(邦題:アイアンマン) (Sta:Robert Downey Jr.,Dir:Jon Favreau 2008 Paramount Pictures) 巨大軍事企業スターク・インダストリーズの社長で、発明家としての顔も持つトニー・スターク。 彼はアフガンでテロリストに捕まり、そこで自らパワードスーツをつくり脱出します。 そしてそこで、今まで兵器ばかり売ってきた自分から目覚め、無敵のスーツアイアンマンを作成することに。 真のヒーローに目覚めた男の物語です(笑) |
Iron Man 2(邦題:アイアンマン2) (Sta:Robert Downey Jr.,Dir:Jon Favreau 2010 Paramount Pictures) 自らをアイアンマンであると宣言したスターク。 しかし命をつなぐために心臓に埋め込んだリアクターが体をむしばみはじめていました。 改良に苦しみながらも、新たな敵と戦い、スタークの運命はどうなるのか・・・。 マーベルコミックスより飛び出した人気ヒーロー、アイアンマンの続編です。 |
Inglourious Basterds(邦題:イングロリアス・バスターズ) (Sta:Brad Pitt,Dir:Quentin Tarantino 2009 Universal Pictures) ナチス占領下のフランスで家族を殺された少女・ショーシャナは、劇場の支配人として身分を隠しながら、ナチスを根絶やしにする壮大な復習計画を進めています。 時を同じくして、レイン中尉率いるユダヤ系アメリカ人兵士の特殊部隊が、各地でナチス狩りの極秘ミッションに参加します。 ショーシャナとレインそれぞれの計画はショーシャナの経営する劇場で開催される、ヒトラー総統を招いたナチのプロパガンダ映画のプレミア上映会で交錯します。 なかなかグロいシーンもあって、いかにもタランティーノ作品な映像構成です。 劇場で鑑賞。 |
Oceans(邦題:オーシャンズ) (Dir:Jacques Perrin、Jacques Cluzaud 2009 Gaga) いわゆる動物ドキュメントです。 壮大な映像には圧倒されますが、ナビゲーターが宮沢りえ・・・。ちょっと違うかなぁって感じです。 ただ、動物好きにはたまらんですね。 最後の環境保護というか・・・。プロパガンダ的なとこがあって日本の漁師が悪者みたいになっているとこがなんだかなー。 劇場で鑑賞。 |
The Book of Eli(邦題:ザ・ウォーカー) (Sta:Denzel Washington,Dir:The Hughes Brothers 2009 Warner Bros.) 文明のなくなってしまったアメリカで、ただひたすら1冊の本を30年間西へと運ぶ男、イーライ。 その本を手に入れ独裁を強固にしようとする男、カーネギー。 1冊の本とは何か・・・。デンゼル・ワシントンの強さはすごいです。 劇場で鑑賞。 |
Star Wars: The Clone Wars Season2(邦題:スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ シーズン2) (Voi:Matt Lsnter、Ashley Eckstein,Dir:Dave Filoni 2010 Warner Bros.) クローン・ウォーズのテレビシリーズ第2弾です。 オビ=ワンとアナキン、そしてそのパダワン・アソーカ、個性を持つクローンたちの活躍がまたしても楽しめます。 フォースみなぎる波乱のセカンドシーズンです。 |
Tron(邦題:トロン) (Sta:Jeff Bridges,Dir:Steven Lisberger 1982 Walt Disney Pictures) 1982年の段階で、CGを積極的に取り入れ、サイバースペースを表現したある意味金字塔的な作品です。 ゲームセンターを経営している元コンピュータ技師のフリンは、自分を首にした会社社長の不正を暴くべく会社に潜入するが、そこで罠にかかってコンピュータ世界の中に閉じこめられてしまいます。 やがて彼は全プログラムが支配する兵士たちに追われながらも、不正の捜査を続けるプログラム・トロンと協力しあい、敵の陰謀を打ち砕いていくというものです。 ストーリー的には単調ですが、これはオススメの1本。 12月に公開される、「トロン・レガシー」も楽しみです。 当時劇場で鑑賞。 |
Michael Jackson Commemorated(邦題:マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔) (Sta:Michael Jackson,Dir:Austen Tayler 2010 Flamingo Features) マイケルの命日、6月25日に公開されたドキュメント映画です。 「This is it..」はよかったので、こちらも・・・。と思い観てみましたが、ドキュメンタリーのみで歌は一切ないです。 これをリリースする意味はなんだったのでしょう。 マイケルの映像少なすぎます。 |
The Bourne Ultimatum(邦題:ボーン・アルティメイタム) (Sta:Matt Damon,Dir:Paul Greengrass 2008 Universal Pictures) CIAが生み出した究極のエージェント、ジェイソン・ボーンの誕生が明らかになる、シリーズ第3作にして完結編です。 記憶を失ったボーンは、自分を取り戻すことができるのか。 このシリーズ、はまりますよ。 |
The Goonies(邦題:グーニーズ) (Sta:Sean Astin,Dir:Richard Donner 1985 Warner Bros.) 落ちこぼれ少年団「グーニーズ」がある日屋根裏で発見した17世紀の古地図は、海賊ウィリーが隠した宝の地図でした。 彼らは早速宝探しの大冒険に挑みます。 シンディー・ローパーの歌う主題歌のヒットもあって、大ヒットした映画。 15年後には「ロード・オプ゛・ザ・リング」で従者サムとして名演した主演のショーン・アスティンのデビュー作でもあります。 |
Avatar(邦題:アバター) (Sta:Sam Worthington、Sigourney Weaver,Dir:James Cameron 2009 20th Century Fox) 急死した双子の兄の代役として急遽パンドラに派遣された元海兵隊員のジェイク・サリーは、原住民・ナヴィとのハイブリッド体であるアバターの操縦者を務めることになりました。 半身不随のサリーはアバターに居る間は五体を動かすことができ、ナヴィとしての教育を受けて行く間に人類の振る舞いに不信感を持つようになります。 タイタニックを超える、歴代興行第1位は伊達じゃないです。 これはすごいねー。 劇場で鑑賞。 |
Fanboys(邦題:ファンボーイズ) (Sta:Sam Huntington,Dir:Kyle Newman 2009 The Weinstein Company) 生粋のスター・ウォーズファンを自認するスタッフによって制作されたもので、スター・ウォーズファンを主軸にしたコメディ映画。 幼い頃からスター・ウォーズファンなエリック達は、仲間のライナスが末期ガンに犯され、Ep.I ファントム・メナスの公開まで生きていられないことを知り、スカイウォーカーランチに侵入し、先にEp.Iを見ようとします。 レイア姫のキャリー・フィッシャー、ダース・モールのレイ・パーク、ランド・カルリジアンのビリー・ディー・ウィリアムズ他、スタートレックでジェームズ・T・カークを演じたウィリアム・シャトナーも出演。 これは、ファン・ボーイズ=オタクにとってはたまらないくらい楽しい映画です。 |
Escape from New York(邦題:ニューヨーク1997) (Sta:Kurt Russell,Dir:Johan Carpenter 1981 Universal Pictures) 近未来、治安の悪化で荒廃したマンハッタンは、300万人もの囚人を収容する巨大な刑務所と化していました。 第三次世界大戦末期のある日、大統領専用機が過激派に襲撃され、マンハッタンに墜落してしまいます。 幸い脱出カプセルに乗っていた大統領ですが、囚人に人質に取られてしまいます。 一味の要求は、囚人の解放。 頭を悩ませた警察部長ホークは、大統領救出に、かつては軍の英雄で、現在は犯罪に手を染め終身刑を宣告されていたスネーク・プリスキンを送ることに。 自由と引き換えに要請をのんだスネークですが、ホークに劇薬を打たれ24時間の間に大統領と核融合の会話の入ったテープを奪還することになります・・・。 低予算ながら、今だにそのファンの多いB級名作の1本です。 スネークは、メタルギアソリッドの元ネタとしても有名ですね。 |
Escape from L.A.(邦題:エスケープ フロム L.A.) (Sta:Kurt Russell,Dir:Johan Carpenter 1995 Paramount Pictures) スネークが帰ってきましたよ。 前作、「ニューヨーク1997」のリメイクと言える作品です。 今度の舞台はロスです。大地震で離れ小島となったLAは島全体が刑務所として成り立っています。 大統領の娘が、世界のエネルギーを無にする中性子爆弾を積んだ人工衛星システムのコントローラーを奪取し、LAの革命家クエボ率いる反乱組織に入ります。 アメリカは近隣諸国から虎視眈々と狙われる立場にあり、24時間以内にコントローラーを取り戻さないとアメリカは侵略されてしまう・・・。そしていまたスネークは体内に毒を盛られてしまうのでした・・・。 意外と背の低いスネーク様ですが、それがまた映画の中ではウリになっていたりして・・・。 なかなか前作からの世界観を引き継いだ、いい意味でのB級テイストな作品です。 |
Crossroads(邦題:クロスロード) (Sta:Ralph Macchio,Dir:Walter Hill 1986 Columbia Pictures) ロバート・ジョンソンの「クロスロード伝説」を元に話は進みます。 クラッシックギターに類まれなる才能を持つユージンは、有名なブルースギタリストになることを夢見て、伝説のミュージシャンであるウイリーと南部へ行くことに。 そして、クロスロードで悪魔と魂のやりとりを賭けたギターバトルが始まります。 悪魔側のギタリストとして、スティーブ・ヴァイが出たりと、マニアックさという点では満点です。 音楽監督ライ・クーダーと、監督ウォルター・ヒルの隠れた名作です。 |
Young Sherlock Holmes(邦題:ヤング・シャーロック/ピラミッドの謎) (Sta:Nicholas Rowe,Dir:Barry Levinson 1985 Paramount Pictures) 若き日のシャーロック・ホームズとワトソンの活躍を描く冒険活劇。 ロンドンに起きた連続殺人事件を捜査する少年ホームズ。やがて事件の背後に、古代エジプトの邪教集団が存在していることが判明します。 ストーリー的にはよかったのですけどねー。 でも、インディー・ジョーンズの二番煎じ的になってしまいちょっと残念。 古代エジプトの邪教の教祖が実は・・・。というラストはなかなかよかったです。 当時劇場で鑑賞。 |
Michael Jackson's This Is It(邦題:THIS IS IT) (Sta:Michael Jackson,Dir:Kenny Ortega 2009 Columbia Pictures) 最期のコンサート”THIS IS IT”がリハーサル映像により奇跡の映画化です。 ロンドンで開催されるはずだった彼のコンサートの100時間以上にも及ぶリハーサルと舞台裏の貴重な映像から映画はできています。 日本でも最初2週間限定ででの公開でしたが、映画館でみた映像はまさしくコンサート会場そのものでした。 今みても涙が出ますね。 マイケル。永久に・・・。King of POPの称号はいつまでも・・・。 劇場で鑑賞。 |
マン島TT 2009 ON-BIKE LAPS 世界一有名な公道レースのマン島TTの2009年レースの車載カメラ5種類をノーカットで詰め込んだDVDです。 一周60kmの公道を約18分で一周します。 これすごい!!クレイジーです。200以上のコーナーを走り、直線300km/hオーバーで走ったりもしています。 これはおもしろい!! 有名なカーク・マイケルのコーナーとか、ラップレコード所持のジョン・マクギネスのオンボードカメラなど、スピードにとりつかれている人にはオススメです。 |
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